研究

    1: nita ★ 2018/06/22(金) 07:48:52.46 ID:CAP_USER9
     スマートフォンの使用を1時間未満に抑えると成績向上につながることが、仙台市教委と東北大でつくる「学習意欲の科学的研究に関するプロジェクト」による2015~17年度の児童生徒の成績分析で分かった。成績の推移を追跡することで、長時間のスマホ利用と学力低下の関連性が明確に裏付けられた。

     15年度に小学6年と中学1年だった計1万4411人を追跡。市教委独自の「標準学力検査」と「生活・学習状況調査」の結果を基に、4教科の平均偏差値とスマホ使用時間の相関関係を分析した。

     スマホの使用時間ごとに児童生徒を3グループに分類すると、15年度の成績は1日当たり「1時間未満(偏差値52.1)」に抑えるグループが最も高く、「使用しない(同50.8)」「1時間以上(同48.9)」と続いた。

     17年度は最終的に3グループとも、スマホを使用しないか、1時間未満に抑えた場合に成績が上昇した。1時間以上使用するようになった児童生徒の偏差値は全グループで下がった。

     プロジェクトは10年度から学習意欲と生活習慣の関連性を調査。スマホ利用と学力の相関性などを明らかにしてきた。

     市教委によると、携帯電話・スマホの所持率は中学3年で76.5%。春日文隆・市教委学びの連携推進室長は「安否確認のためスマホを持たせる保護者は多い。使用を1時間未満に抑えるといったルールを学校や家庭で決め、適切な使い方ができるよう自己管理能力を身に付けることが大切」と話す。

     市教委は3月、結果をまとめたリーフレットを全市立小中学校に配布。授業や保護者会で、スマホの適切な利用を考えてもらう際に活用してもらっている。

    2018年06月22日 金曜日
    https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201806/20180622_13021.html
    no title

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2018/06/07(木) 21:38:01.49 ID:CHiodb2E0 BE:323057825-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/8114876.gif
    韓国
    ※続きは下にスクロール
    の食品医薬品安全処は7日、加熱式たばこ3製品の有害成分を分析した結果、
    世界保健機関(WHO)の専門組織である国際がん研究機関(IARC)が人に対し「発がん性がある物質」とする六つの成分が検出されたと発表した。

     食品医薬品安全処は米フィリップ・モリスの「アイコス」、ブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BAT)コリアの「glo(グロー)」、韓国たばこ最大手KT&Gの「lil(リル)」の3製品を対象に、
    ニコチンとタール、WHOが低減を促す九つの有害物質(計11成分)の含有量を分析した。

     ニコチンをみると、グローが1本当たり平均0.1ミリグラム(mg)、リルが0.3mg、アイコスが0.5mgだった。
    韓国で販売される一般の紙巻きたばこの含有量(0.01~0.7mg)と同程度だった。
    タールはグローが4.8mg、リルが9.1mg、アイコスが9.3mgで、リルとアイコスは一般たばこの平均(0.1~8.0mg)を上回った。

     食品医薬品安全処は「加熱式たばこにもベンゾピレンやベンゼンなど発がん性物質が含まれており、一般のたばこと同様にがんなどの疾病を引き起こす恐れがある」と指摘。
    これまでの研究資料などを総合すると、加熱式たばこが一般たばこほどは有害でないという根拠はないとの見解を示した。

    「アイコス」など加熱式たばこから発がん性物質 韓国保健当局
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/07/2018060701976.html

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    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/06/02(土) 13:04:57.46 ID:WQKyhkoQ0 BE:448218991-PLT(13145)
    sssp://img.5ch.net/ico/aroeri-na32.gif
     抗生物質などの抗菌薬はウイルス性の風邪には効かないにもかかわらず、約6割の診療所は
    患者から強く求められると処方していることが、わかった。日本化学療法学会と日本感染症学会の
    合同調査委員会が1日、岡山市で開かれている学術集会で発表した。抗菌薬を誤って多用すると
    薬が効かなくなる耐性菌が増えることから、国は適正処方を求めている。

     今年2月、無作為に選んだ全国1490カ所の診療所に郵送でアンケートをして、269カ所から
    有効回答を得た。ウイルス性の普通の風邪「感冒」と診断した患者やその家族が抗菌薬を
    希望した場合、「希望通り処方する」が12・7%、「説明しても納得しなければ処方する」が
    50・4%で、計約6割を占めた。

     また過去1年間で感冒と診断した患者にどれくらいの割合で抗菌薬を出したかを尋ねたところ、
    「4割超」と答えた診療所が20・2%、「2割以下」と答えた診療所は62%だった。処方した理由は、
    「重症化予防」(29・8%)や「二次感染の予防」(25・8%)などで、医学的根拠が乏しいと
    思われる理由だった。
    https://www.asahi.com/articles/ASL5T6VM5L5TULBJ01H.html


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    【風邪のときの抗生物質は無駄だった】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [GB] 2018/06/02(土) 10:34:17.60 ID:0Rp/cNbX0● BE:652548497-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    [(ロイター・ヘルス)] - 喫煙は、痩せていることと長年、関連付けられてきた。ところが最近の遺伝子研究によって、過剰な体脂肪
    (特に、腹部周りに付く体脂肪)の傾向についても、喫煙の有無と高い相関関係があることがわかった。

    この研究は、余分な体脂肪の有無が喫煙の開始や喫煙量に影響を与えている可能性を示唆している。研究リポートは5月16日、『ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(BMJ)』に掲載された。

    45万人のデータを分析
    「この研究結果には、喫煙の開始・禁煙へ影響を及ぼす、肥満の役割について明確に記載されており、重要な危険因子の流行削減を目的とし
    た公衆衛生の介入に影響を与える恐れがある」と、フランス、リヨンにある国際がん研究機関のロバート・カレーラス - トレスを筆頭とする研究チームが書いている。

    当論文の著者は、ロイターからのコメントの依頼には応じなかった。

    研究チームは、UKバイオバンク、TAG組合から送られたヨーロッパに祖先を持つ約45万人のデータを分析した。データベースには、遺伝的、医学的、生活様式に関する情報も含まれている。

    すでに過去の研究において、一塩基遺伝子多型(SNP)として知られた遺伝的変異が肥満・喫煙の両方と関連付けられており、特定のSNPが、
    「常習行為」である過食・喫煙の両方に対する脆弱性を増加させることが示されている、と研究チームは指摘した。

    しかし、喫煙が食欲を抑制することによって喫煙者は痩せているのか、さらには実際に喫煙者は痩せたままでいられるのか、については明らかにされていない。

    肥満度が高い人ほど喫煙者である確率は減少
    喫煙が食欲に及ぼす紛らわしい影響を避けることとして、研究チームは、参加者の実際の体重や他の体脂肪測定方法にのみ、注目したわけではな
    い。研究チームは、参加者のスニップ(SNP、一塩基遺伝子多型)に基づき、予測される体の特徴について、遺伝子プロファイルを作成した。チームは、その後、実計測とこの遺伝子プロファイルの両方を使用し、各調査対象の喫煙履歴を解析した。

    研究チームは、身長に対する体重の割合である肥満度指数(BMI)は、4.6kg/㎡増えるごとに、現在、喫煙者である確率が5%ずつ下がり、喫煙経験の
    ない人と比べると、過去に喫煙したことがある確率が12%ずつ上がるという相関関係を発見した。BMI増加量は1日あたりの喫煙量1.75本から相関関
    係が強まることも示されている。つまり肥満度が高い人ほど喫煙者である確率は減るものの、過去に喫煙していた人の確率は上昇する、ということだ。

    しかし、遺伝的体脂肪プロファイルを調べた際、研究者は、SNPに基づき推測したBMIの増加分よりも、現喫煙者である確率が24%上がること、
    また、以前、喫煙していた確率が18%上がることとの関連性を見つけ出した。

    さらに、遺伝子プロファイルにより推測された胴回りの脂肪や体脂肪率の増加と、過去に喫煙したことのある確率や喫煙量の増加率には、同様の相関関係があった。



    https://toyokeizai.net/articles/-/223103?page=2


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    【喫煙者は太らない説は本当だった 】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2018/05/03(木) 20:46:56.35 ID:CAP_USER
     ゴキブリはなぜ嫌われ死ななければいかないのか。黒光りするあの見た目や、
    ガサガサと走るあの動きなどその理由は枚挙にいとまがない。
    世界から最も嫌われていると言っても過言ではない、その命と向き合う研究者がいる。
    「虫の声を聞け」シリーズ第2回目は殺虫剤製品の研究開発を行う
    アース製薬研究開発本部研究員グループリーダーの安台梨乃さん。

    ■人を引きつけるゴキブリ

     ―ゴキブリは世界中から嫌われています。やはりそれだけ害がある虫なのでしょうか。
     「ゴキブリは病原微生物を媒介するため、害虫となっている。
    そのため、ゴキブリは人間に間接的な害がある虫と言える。仮に無菌のゴキブリなら、害はないだろう」

     ―では、そもそも不快とされているのはなぜでしょうか。
     「ゴキブリは形や色など見た目が悪い。丸みがあるゴキブリや色が異なるゴキブリはあまり不快ではない気がする。
    人間はどうしようもなく嫌いな形や色があり、ゴキブリはその要素があるのではないかとすら思う」
     「ただゴキブリは嫌われている一方で、話題性も高く、人を引きつける。
    インターネット上でもうわさや誇張された情報が飛び交っているが、
    そこには『自分はなぜ嫌いなのか』をもっと知りたいという気持ちが潜在的にあると思われる。研究者として興味深い存在だ」

    ■仲間や子ども、ふんすらも食べる

     ―確かになぜ嫌いなのかは説明するのは難しいです。
     「ただゴキブリの行動は嫌われる行為があるのは確かだ。例えばゴキブリは家屋や部屋に、いつの間にか入ってくる。
    個人的な空間(パーソナルスペース)に勝手に入ってくることは誰しも嫌がる。
    人間は仕事や生活など緊張する時間や場所を明確に分けており、不意を突くのはよくない。
    その上、1匹いれば数十匹いる可能性がある。つまり、いないけど本当はもっといるという潜在的恐怖を与えてくる」

     ―一方で学ぶべき長所はありますか。
     「自分が生きる場所を積極的に探し、立ち位置を確保していくところは見習っている。
    会社の中で仕事をする上では、多様な部署や業務があるが、やはり自分の役割を主体的に見つけていくことは大切だと思う。
    もっと言えば、自分のポジションさえ見つければ、生きていけることをゴキブリは教えてくれる。
    生きることへの執着心や独力の強さもすさまじさを感じる。仲間や子ども、ふんすらも食べる。
    食べなくても、水分があれば生きれる。
    一生で約480匹を産むだけでなく、雌は単為生殖を行う。その一生懸命さには脱帽する」

    ■意味もなくゴキブリを殺すことに抵抗感

     ―懸命に生きる姿に愛着がわくことはありますか。
     「ない。割り切っている。ゴキブリは特に見た目のかわいげがない。そのため、私はあまり同情はしない。
    “あの形”だからこそ、同情する気持ちを抑え、飼育や殺す仕事をやりやすくしている。
    ただ、ゴキブリは積極的に、人に危害を加えているわけではない。
    そのため、意味もなくゴキブリを殺すことに抵抗感がある。命を意識する場面もある」

     ―例えば、どんな場面でしょうか。
     「子どもを対象とした殺虫剤の試用イベントで、ゴキブリを殺したときに、
    『なんて残酷なんだ』と子どもからアンケートがあった。
    子どもはまだ汚いイメージや害虫という知識がないため、ゴキブリはただの虫の一種と捉えている。
    改めて、命を不要に殺してはいけないと感じた。当社は毎年12月に虫の供養も実施している。
    中には何匹殺したか、覚えている人もいるくらいだ。教育面や開発面など命を最大限生かすようにしている」


    画像一覧
    ゴキブリは研究者として興味深い存在だ…と安台さん
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    共食いも起こるゴキブリの飼育室
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    https://newswitch.jp/p/12828

    続く)

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/05/06(日) 11:29:17.86 ID:CAP_USER9
    ◆ストレスで白髪が増えるは本当だった。 ストレスホルモンを制御する遺伝子が色を作る毛包を変化させる(米研究)

    仕事や人間関係などのストレスのせいで白髪が増えたと感じているなら、本当にそうかもしれない。
    新たなる研究によれば、ストレスは実際に白髪を増やすのだそうだ。

    若白髪が遺伝子のせいで絶対に防止できないのかどうかについては、これまでも議論が交わされてきた。
    しかし最近の発見では、体がストレス(病気やショックなど)を受けると二重の影響が現れることが明らかになった。

    まず免疫系が防衛反応を見せる。
    そして、これが髪の色を作る毛包の細胞に変化を起こすのだ。
    こうして髪の毛が白や灰色に変わってしまう。

    ■防衛反応が髪の色を作る細胞のスイッチを切ってしまう

    この髪の色を制御する遺伝子と体に感染と戦うよう信号を出す遺伝子との驚きの関係を明らかにしたのは、米アラバマ大学バーミンガム校の研究者だ。
    また、このメカニズムは髪の色だけでなく、皮膚の色まで変えて、尋常性白斑を生じさせることもある。
    あのマイケル・ジャクソンが患っていたのもこれだ。

    『PLOS Biology』に掲載された研究によれば、体が攻撃を受けると、細胞はインターフェロンという化学信号を発する。
    インターフェロンはウイルスを撃退し、防衛機構全般を強化させるために、細胞を変化させる。

    ところが、この防衛機構の思わぬ副作用として、髪の色を作る細胞のスイッチが切れてしまうのである。
    この発見から、髪や皮膚の色素を制御する遺伝子は、先天性免疫機構をも制御する働きを持っていることが窺える。

    このことは、尋常性白斑のような色素異常と先天性免疫機構との関連を理解する助けとなるだろう。
    尋常性白斑は、皮膚の色が斑状に薄くなる症状で、人口の0.5~1パーセントの人に発症する。

    ■ショックのあまり1日で髪の毛が真っ白になることはある?

    ところで、ショックのあまり髪の毛が一晩で真っ白になったという話を耳にすることがある。
    例えば、マリー・アントワネットは、「処刑されるショックで、一晩のうちに髪が真っ白になった」 というエピソードがある。
    これは本当にありうるのか?

    科学的にはありえないという。
    生物学的には死んでいる髪の毛がそのように変化するメカニズムがないため、実際に起きるとは考えにくいからだ。

    しかし遺伝のために若くして白髪になることならあるだろう。
    昨年、英国の科学者によって「IRF4」という髪を白髪にする遺伝子が初めて発見されている。

    ■写真
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    カラパイア 2018年05月06日
    http://karapaia.com/archives/52259135.html

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    1: しじみ ★ 2018/02/09(金) 18:21:57.17 ID:CAP_USER
    タバコを吸う人間に禁煙を勧めたことのある人は、異様なほどの頑なさで抵抗を受けた経験があるかもしれない。
    これは喫煙に限らず、自己正当化や開き直り、責任転嫁など、嗜癖行動をする中毒者に共通の反応だ。
    普段は穏やかな性格なのに、喫煙を批難された途端、人格が豹変することも多い。

    〈タバコを吸うと大脳皮質が薄くなる〉

     喫煙行動というものは不思議だ。喫煙者の多くは、タバコを止めたほうがいいと内心では思っている。
    だから、まとめ買いをせず一箱ずつ買うという面倒な行動を取る。
    ムダ使いを避けるため、わざと流動性が低く現金化しにくい投資先を選ぶようなものだ。

     タバコを吸う人の頭の中は、タバコを吸わない人の頭の中と違っているのだろうか。

     タバコを吸うとニコチン(nicotine)が身体の中に入り、ニコチン依存症になってタバコを止められなくなる。
    これは一種の中毒のため、離脱症状が起き、ニコチンが切れるとイライラしたり落ち着かなくなったり食欲が増加したりするというわけだ。

     喫煙によるニコチン摂取は、口の中に入った時点で急速に吸収され、全身の臓器へ行き渡り、脳へは10秒という速度で到達する。
    ニコチン自体は約2時間ほどで約半分に代謝されて主にコチニン(cotinine)という物質に変わり、
    12時間ほどでニコチンはなくなる。

     一方、タバコ会社は、ニコチンはアルコールやヘロン、コカイン、大麻などと違い、中毒性は低いと主張するが、
    全くの嘘だ。これらの薬物と比べ、ニコチン依存へのなりやすさは最も高い。
    また依存性が強いほど、禁煙しても再喫煙しやすいといわれている。

     ニコチンは脳内でニコチン性のアセチルコリン受容体にくっつき、ドーパミンなどの報酬系脳内物質を出す。
    これによって中毒性の依存症になるわけだ。

     人間の脳には可塑性があり、また何かの影響で変異が起きても可逆的に元に戻ることがある。
    タバコを吸うことで大脳皮質にあるこの受容体は3~4倍にまで増える。
    禁煙後、1ヶ月経たないとこの肥大した受容体は元には戻らず、
    6~12週間でようやくタバコを吸わない人と同じレベルに戻る。

     タバコは喫煙者の脳内でニコチン性アセチルコリン受容体を著しく増やし、そのことで脳の報酬系の回路を増やし、
    中毒性の依存症を加速させるというわけだ。ニコチン自体は体内で代謝されて排出されるが、
    脳にできたこの回路は3ヶ月経たないと元に戻らない。このように喫煙の習慣性や長期化と脳の変化は密接につながっている。

     カナダのマギル大学の研究者によれば、タバコを吸うことで認知症が起きやすくなり、喫煙により脳の大脳皮質が薄くなる(>>4�。
    喫煙者の大脳皮質は、タバコを吸わない人に比べ、0.07~0.17ミリほども薄く、この脳の変化が元に戻るのには禁煙後25年ほどかかるのではないかという。

    続きはソースで

    関連ソース画像
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    Y!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/byline/ishidamasahiko/20180207-00081366/

    【「喫煙者の脳」やはり異変が起きていた】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/04/24(火) 13:32:00.05 ID:yKJBhE/9M
    身体機能から学力は勿論、視力聴力の劣化時期や
    いつ頃なんの病気で死ぬかまで遺伝情報で決まってしまう
    努力なんてものが左右できる要素は1割もない模様

    school_boy_cry_walk
    【【悲報】人間さん、人生の9割が遺伝によって決まることが発覚してしまう 】の続きを読む

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