動物

    1: 名無しさん@涙目です。(禿) [ニダ] 2018/05/16(水) 18:47:44.83 ID:0H38p1gY0 BE:932354893-PLT(12931)
    sssp://img.5ch.net/ico/gomi1.gif
    世にも珍しい「2つの頭を持つ鹿」が発見される

    http://i.gzn.jp/img/2018/05/16/two-headed-deer-discovered/00_m.jpg
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    結合双生児は体が結合している双子のことを指し、人間ではおよそ5万~20万組に1組の割合で双子が結合しているケースがあるとされています。
    結合双生児が自然界の動物に見つかることは非常にまれですが、ミネソタ州の森林で「2つの頭を持つ鹿」が発見されたと報じられています。

    Two-Headed Deer Found Dead in Minnesota Woods
    https://www.livescience.com/62571-two-headed-deer-minnesota.html

    Two-headed deer discovered in forest described as 'amazing' by scientists | The Independent
    https://www.independent.co.uk/environment/nature/two-head-deer-minnesota-conjoined-twins-white-tailed-a8350911.html

    2016年5月、ミネソタ州ミシシッピ川付近の森林でキノコ狩りを行っていた男性は、草の下に横たわった1体の子鹿の死骸を発見したとのこと。
    子鹿の死骸を発見するだけであればそれほど珍しいことではありませんが、なんとその子鹿は2つの頭を持っていました。

    全身に白い斑点が浮いている子鹿は全長約60cmほどで、よく毛繕いされてきれいな状態だったとのこと。
    発見された時点で既に死んでいたそうですが、死後それほど長い時間は経過しておらず腐敗が進んでいるということもなかったようです。
    ただし、周囲に子鹿の親らしき姿は見えなかったとしています。

    発見者の男性はミネソタ天然資源局に子鹿を引き渡し、研究者らが子鹿の体を研究した結果、子鹿は妊娠した親鹿から産み落とされた個体であることが確認されました。
    ジョージア大学のジーノ・ダンジェロ准教授は、「双頭の鹿の発見は、その希少性を評価することさえできないほど非常に貴重な発見です」と述べています。

    https://gigazine.net/news/20180516-two-headed-deer-discovered/

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    1: 風吹けば名無し 2018/05/12(土) 13:30:44.18 ID:iwRwme2Q0
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    【ネッコ「お!こんな所に新しいトイレがあるやんけ!さっそくウンコかましたろ!」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2018/05/09(水) 16:10:34.24 ID:QTMW09FT0 BE:323057825-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/8114876.gif
    午前8時すぎ、かすみがうら市内の常磐道・上り千代田パーキングエリア付近で「ブタがいる」と警察に通報がありました。
    警察などが駆けつけたところ、体長1メートルほどのブタ一匹が、中央分離帯で草を食べていたということです。

     ブタは警察などによって捕獲され、現在は谷和原インターチェンジで保護されているということです。警察は常磐道を走っていた車から転落したか、逃げた可能性があるとみて、持ち主を探しています。

    常磐道にブタ現れる
    https://www.mbs.jp/news/zenkokunews/20180509/3364892.shtml

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    1: しじみ ★ 2018/05/03(木) 20:46:56.35 ID:CAP_USER
     ゴキブリはなぜ嫌われ死ななければいかないのか。黒光りするあの見た目や、
    ガサガサと走るあの動きなどその理由は枚挙にいとまがない。
    世界から最も嫌われていると言っても過言ではない、その命と向き合う研究者がいる。
    「虫の声を聞け」シリーズ第2回目は殺虫剤製品の研究開発を行う
    アース製薬研究開発本部研究員グループリーダーの安台梨乃さん。

    ■人を引きつけるゴキブリ

     ―ゴキブリは世界中から嫌われています。やはりそれだけ害がある虫なのでしょうか。
     「ゴキブリは病原微生物を媒介するため、害虫となっている。
    そのため、ゴキブリは人間に間接的な害がある虫と言える。仮に無菌のゴキブリなら、害はないだろう」

     ―では、そもそも不快とされているのはなぜでしょうか。
     「ゴキブリは形や色など見た目が悪い。丸みがあるゴキブリや色が異なるゴキブリはあまり不快ではない気がする。
    人間はどうしようもなく嫌いな形や色があり、ゴキブリはその要素があるのではないかとすら思う」
     「ただゴキブリは嫌われている一方で、話題性も高く、人を引きつける。
    インターネット上でもうわさや誇張された情報が飛び交っているが、
    そこには『自分はなぜ嫌いなのか』をもっと知りたいという気持ちが潜在的にあると思われる。研究者として興味深い存在だ」

    ■仲間や子ども、ふんすらも食べる

     ―確かになぜ嫌いなのかは説明するのは難しいです。
     「ただゴキブリの行動は嫌われる行為があるのは確かだ。例えばゴキブリは家屋や部屋に、いつの間にか入ってくる。
    個人的な空間(パーソナルスペース)に勝手に入ってくることは誰しも嫌がる。
    人間は仕事や生活など緊張する時間や場所を明確に分けており、不意を突くのはよくない。
    その上、1匹いれば数十匹いる可能性がある。つまり、いないけど本当はもっといるという潜在的恐怖を与えてくる」

     ―一方で学ぶべき長所はありますか。
     「自分が生きる場所を積極的に探し、立ち位置を確保していくところは見習っている。
    会社の中で仕事をする上では、多様な部署や業務があるが、やはり自分の役割を主体的に見つけていくことは大切だと思う。
    もっと言えば、自分のポジションさえ見つければ、生きていけることをゴキブリは教えてくれる。
    生きることへの執着心や独力の強さもすさまじさを感じる。仲間や子ども、ふんすらも食べる。
    食べなくても、水分があれば生きれる。
    一生で約480匹を産むだけでなく、雌は単為生殖を行う。その一生懸命さには脱帽する」

    ■意味もなくゴキブリを殺すことに抵抗感

     ―懸命に生きる姿に愛着がわくことはありますか。
     「ない。割り切っている。ゴキブリは特に見た目のかわいげがない。そのため、私はあまり同情はしない。
    “あの形”だからこそ、同情する気持ちを抑え、飼育や殺す仕事をやりやすくしている。
    ただ、ゴキブリは積極的に、人に危害を加えているわけではない。
    そのため、意味もなくゴキブリを殺すことに抵抗感がある。命を意識する場面もある」

     ―例えば、どんな場面でしょうか。
     「子どもを対象とした殺虫剤の試用イベントで、ゴキブリを殺したときに、
    『なんて残酷なんだ』と子どもからアンケートがあった。
    子どもはまだ汚いイメージや害虫という知識がないため、ゴキブリはただの虫の一種と捉えている。
    改めて、命を不要に殺してはいけないと感じた。当社は毎年12月に虫の供養も実施している。
    中には何匹殺したか、覚えている人もいるくらいだ。教育面や開発面など命を最大限生かすようにしている」


    画像一覧
    ゴキブリは研究者として興味深い存在だ…と安台さん
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    共食いも起こるゴキブリの飼育室
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    https://newswitch.jp/p/12828

    続く)

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    1: ばーど ★ 2018/05/07(月) 16:53:14.28 ID:CAP_USER9
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    ロシアの学者たちが、人間の組織や臓器を無期限保存するための技術開発の過程で、冷凍保存したカエルの心臓を世界で初めてよみがえらせた。ロシア有望研究基金の研究責任者が、通信社スプートニクに伝えた。

    学者たちは、マイナス196度で45日間冷凍保存したカエルの心臓をよみがえらせることに成功した。

    また学者たちは、プラス4度で24時間保存したラットの心臓の機能的活性を安定して回復することもできた。

    学者らによると、作業の成功は、移植のための組織や臓器の長期にわたる冷凍保存及び低温保存に関する問題の解決に役立つ。

    2018年05月07日 09:52
    スプートニク日本
    https://jp.sputniknews.com/science/201805074851595/

    【冷凍保存したカエルの心臓をよみがえらせる 45日間冷凍保存 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/05/07(月) 11:46:06.43 ID:CAP_USER9
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    【5月7日 AFP】南アフリカのヨハネスブルク郊外の自然保護区で、キリンを撮影していた映画製作者(47)がそのキリンに襲われ、搬送先の病院で死亡した。宿泊施設の所有者が明らかにした。

     事故が起きたのは同国北西(North West)州にあるグレン・アフリック・カントリー・ロッジ(Glen Afric Country Lodge)。キリンのジェラルド(Gerald)が振り下ろした頭が、撮影中だったカーロス・カーバルホ(Carlos Carvalho)氏の頭に当たったという。

     アフリカーンス語のニュースサイト「ネットワーク24(Netwerk24)」は、ロッジを所有する一家のリチャード・ブルーカー(Richard Brooker)さんの話として、「カーロスがキリンの前に立っていた時、キリンが両脚を広げて首を曲げ、カーロスに向かって自分の頭を振り下ろした」と伝えた。ブルーカーさんは、キリンは「何も悪いことはしていない」と話しているという。

     南アの映画製作会社コールアクルー(Callacrew)によると、カーバルホ氏は2日夜に入院先で死亡。事故が起きたのは、同氏がキリンのクローズアップ映像を撮影するため接写レンズをのぞいていた時だったという。(c)AFP

    2018年5月7日 7:54
    AFPBB News
    http://www.afpbb.com/articles/-/3173599

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/05/05(土) 12:13:09.65 ID:CAP_USER9
    ◆伸びたり縮んだり…アレにしか見えないウミウシ バリ島で発見

    インドネシア・バリ島の海で最近見つかった、魚の骨のような姿のこの生き物。
    ウミウシの中でも珍しい「エレガンス・ウミウシ」に属する「ムカデメリベ」だ。
    エレガンス・ウミウシの仲間は、レースのようにスケスケの体に、おしゃれな水玉模様がアクセントになっていることから「エレガンス」を冠したが、ムカデメリベはちょっと違う。

    男性器の先端のような切れ込みのある頭部が、金魚すくいのポイのように薄くなって広がり、海底をさらったかと思うと、またアレの形に元どおり。
    撮影したエメリック・ベンハラッサさんは「睾丸そっくりの海綿動物だと思った」とあられもない表現をしている。

    この透明の膜の正体は、ムカデメリベの口部分。
    伸び縮みするネット状の構造で、内側には小さな感覚器が無数についており、海底を歩くカニやエビなどの甲殻類に触れると、膜の縁が急速に縮んで獲物を捕まえるという、「投網(とあみ)」漁法と同じ原理だ。

    専門家によると、ムカデメリベは1匹でオスとメス両方の生殖機能を同時に持つ雌雄同体で、なんと配偶時に同時にオス役とメス役をこなすという。
    インド洋や太平洋の熱帯海域に生息し、釣り上げられたり、幾つかの個体が狭い場所に集められたとき、トロピカルフルーツのようなかぐわしいフェロモンのニオイを発するという。
    香水をまとっているという意味では、確かに「エレガンス」なウミウシだ。

    動画:https://youtu.be/RYKim1OHSYA


    写真:no title


    ハザードラボ 2018年05月05日 06時00分
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24595.html

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    1: 名無しさん@涙目です。(WiMAX) [US] 2018/05/04(金) 22:52:53.72 ID:x9YbZJAx0 BE:292723191-PLT(19081)

    熊を見つけて写真を撮ろうとした男、襲われて死亡。通りがかりの犬が助けに来るが敵わず

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    A man was mauled to death by a bear after he reportedly stopped and tried to take a selfie with it.

    Prabhu Bhatara was on his way home from a wedding when he jumped out of the SUV
    he was travelling in to go to the toilet.

    He is believed to have spotted the injured bear and tried to take a selfie with the animal, it is claimed.
    Others in the vehicle cautioned him against taking the photo, but he was attacked when he got too close.

    Forest officials - who had to tranquilise the bear to recover his body - said
    a stray dog tried to fight with the bear but failed to save the man.

    Forest ranger Dhanurjaya Mohapatra said: "Bhatara died on the spot.
    "The bear is being treated for its injuries."

    The incident happened on Wednesday near Papadahandi in Nabarangpur district of Odisha, India.
    https://www.mirror.co.uk/news/world-news/man-mauled-death-bear-stopped-12477307
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    ビデオ
    https://www.youtube.com/watch?v=Rg-mSCTDz3M


    【【悲報】彡(^)(^)「野生の熊さんやんけ!一緒に写真とったろ!」→結果・・・】の続きを読む

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