動物

    1: 名無しさん@涙目です。(WiMAX) [US] 2018/05/04(金) 22:52:53.72 ID:x9YbZJAx0 BE:292723191-PLT(19081)

    熊を見つけて写真を撮ろうとした男、襲われて死亡。通りがかりの犬が助けに来るが敵わず

    sssp://img.5ch.net/ico/asopasomaso.gif
    A man was mauled to death by a bear after he reportedly stopped and tried to take a selfie with it.

    Prabhu Bhatara was on his way home from a wedding when he jumped out of the SUV
    he was travelling in to go to the toilet.

    He is believed to have spotted the injured bear and tried to take a selfie with the animal, it is claimed.
    Others in the vehicle cautioned him against taking the photo, but he was attacked when he got too close.

    Forest officials - who had to tranquilise the bear to recover his body - said
    a stray dog tried to fight with the bear but failed to save the man.

    Forest ranger Dhanurjaya Mohapatra said: "Bhatara died on the spot.
    "The bear is being treated for its injuries."

    The incident happened on Wednesday near Papadahandi in Nabarangpur district of Odisha, India.
    https://www.mirror.co.uk/news/world-news/man-mauled-death-bear-stopped-12477307
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    ビデオ
    https://www.youtube.com/watch?v=Rg-mSCTDz3M


    【【悲報】彡(^)(^)「野生の熊さんやんけ!一緒に写真とったろ!」→結果・・・】の続きを読む

    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2018/05/03(木) 11:16:12.88 ID:CAP_USER9
    2月に行われた平昌冬季五輪の女子フィギュアスケートで
    金メダルを獲得したロシアのアリーナ・ザギトワ(15)に贈られる秋田犬が3日、秋田県大館市でお披露目された。

     ザギトワ本人の希望で「MASARU」と名付けられた雌犬は、2月15日に秋田県大仙市の濱田正巳さん(79)の下で誕生。
    60年近く秋田犬を飼っている濱田さんが「こんなに美人な子犬に出会ったのは初めて。まさに“秋田美人”です」と
    話す自慢の一頭で、特に目の美しさが特徴的だという。
    写真を見てザギトワが選んでくれたことには「うれしかったですね。快く提供したいと思います」と話した。

    今後はいったん東京に運ばれた後、今月末にもモスクワへ。ザギトワ側は、現地のスケートリンクでの贈呈式を希望しているという。
    また、同じ日に生まれた雄犬の「勝大(しょうだい)」は、大館市のマスコット犬として今後は飼われる予定になっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000103-sph-soci

    ザギトワに贈られる秋田犬の「MASARU」
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    【「まさに秋田美人です」ロシアのザギトワさんに贈られる秋田犬お披露目】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2018/05/02(水) 17:14:49.09 ID:CAP_USER9
     神戸市立王子動物園(同市灘区王子町3)に、飼育員らから「自分を人間と思っている」と評されるガチョウの雄がいる。
    放し飼いされている広場で群れに加わることはなく、若い女性に体をすり寄せたり、飼育員の膝に乗ったり-と、興味を示すのは人間ばかり。
    3月に伊丹市で発生した鳥インフルエンザの感染予防のため、約30羽の鳥と一緒のおりに一時収容された際には、飼育員を心配させるほどの落ち込みぶりだったという。(那谷享平)

     2009年5月に同園で生まれたガチョウの「がっちゃん」。動物と触れ合える広場「動物とこどもの国」で、別のガチョウ2羽やアヒルなどと放し飼いにされている。
    飼育員らの後ろをてくてく歩く愛らしい姿が人気で、がっちゃん目当てに同園を訪れるファンもいるという。

     飼育員たちが注目するのは、その“鳥ばなれ”した行動だ。人の膝に進んで乗ったり、体をすり寄せたりするのは「本来、鳥のしぐさではない」と獣医師の花木久実子副園長。
    「人工的に飼育されたひなが人間になつくことはあるが、成長すると普通は人間から距離を取るようになるのに…」と首をかしげ、他の飼育員たちも「絶対に自分を鳥ではなく人間だと思っている」
    と口をそろえる。

     人間的な振る舞いで飼育員も魅了するがっちゃん。だが、3月1日に伊丹市内で鳥インフルエンザの発生が確認されると、人気者の生活は暗転した。

     同園は飛来する鳥との接触を避けるため、放し飼いにしている鳥をおりに収容するなどの対策を同月3日から実施。がっちゃんもアヒルや鶏など約30羽と一緒に、入園者が入れないおりに移された。
    他の鳥が身を寄せ合って暮らす中、がっちゃんは完全に孤立。うなだれたようにじっとすることが多く、飼育員を見つけると、出してと言わんばかりに鳴いたという。

     鳥インフルエンザ対策は先月26日に解除。鳥ばかりに囲まれる孤独な生活を2カ月近く送ったがっちゃんも、晴れて元の広場に戻された。
    すぐに元気になり、大型連休中も連日、子どもたちに囲まれている。
    相変わらず他の鳥には近づかないが、花木副園長は「おりにいる間はつらかったと思うけど、今は生き生きしている」と目を細めた。

    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201805/0011218214.shtml
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    収容されていたおりでは他の鳥たちに背を向け、孤独な日々を送った(3月中旬、王子動物園提供)=神戸市立王子動物園

    【【うらやま速報】ガチョウのがっちゃん、鳥の自覚なし 若い女性に体をすり寄せたりする 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/05/01(火) 11:17:39.69 ID:CAP_USER9
     愛知県半田市と阿久比町の一部で4月30日午後11時ごろ、計約2400世帯が停電した。約2時間後の1日午前1時10分に全世帯で復旧した。中部電力半田営業所によると、半田市内にある工場で、電気設備にへびが巻き付いて死んでいるのが見つかったという。同社は、このへびが接触したことで停電が起きたとみている。

     県警によると、停電範囲では信号機も停止し、交差点などで半田署員が交通整理をした。渋滞、けが人はなかったという。

    2018年5月1日10時30分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL512T9TL51OIPE002.html

    【ヘビが原因? 愛知県で2400世帯停電 信号機も停止】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★ 2018/04/16(月) 12:50:43.96 ID:CAP_USER
    タンザニアのゴンベ国立公園は、1960年にジェーン・グドール博士がチンパンジーの研究を始めた場所として知られる。あるとき、この公園の森を移動していたチンパンジーの群れが、アカコロブスというサルの群れに出くわした。

    チンパンジーたちはアカコロブスの様子を観察し、やがて狩りが始まった。彼らは叫び声をあげてサルに襲いかかり、サルが木から落ちてゆく。まさにカオス状態だ。公園内に設置されていたビデオカメラが、その一部始終をとらえていた。

    研究チームを率いる米アリゾナ州立大学の人類学者イアン・ギルビー氏は、公園内のカセケラというチンパンジーの群れがどのように肉を分け合っているかを調べるために、そのメンバーを撮影していた。

    後日、録画されたビデオをチェックしていた彼は、獲物が赤ちゃんザルや子ザルなどの未成熟な個体だった場合には頭を先に食べるが、おとなのサルを頭から食べることは滅多にないことに気づいた。

    ■栄養分としての脳

    チンパンジーはなぜ特定の部位から獲物を食べるのだろう? これはヒトの進化にも関わる問題だが、ほとんど研究されてこなかった。

    ギルビー氏は、獲物を食べる順番は栄養分によって決まると考えている。

    このほど学術誌「International Journal of Primatology」に論文を発表した彼は、「肉は肉だという見方もありますが、含まれる栄養分は部位によって違います」と言う。「死骸のすべてが貴重ですが、特に脳は貴重なのです」

    脳は脂質と長鎖脂肪酸を豊富に含んでいる。神経系の発達を促す物質だ。

    獲物が幼いサルなら、頭を噛んで頭蓋骨にヒビを入れ、脳を取り出すのは容易だが、おとなのサルでは難しい。手間取っていると、群れの仲間に獲物を奪われる恐れがある。

    だから、チンパンジーがおとなのサルを食べるときには、栄養分に富む肝臓などの臓器から食べはじめる方がよいのかもしれない。実際に、ゴンベ国立公園のチンパンジーは時々おとなのサルの胴を先に食べることがある。

    ナショナル ジオグラフィック協会のエクスプローラーで、霊長類学を専門とする米テキサス州立大学の生物人類学者ジル・プルエッツ氏は、「チンパンジーの獲物の食べ方が定量的に精査されたのは、これが初めてかもしれません」と言う。

    (つづきはウェブで!)

    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/041300167/

    タンザニアのゴンベ国立公園でアカコロブスを食べるオスのチンパンジー(PHOTOGRAPH BY IAN C. GILBY)
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    幼いアカコロブスを捕らえるチンパンジー(PHOTOGRAPH BY IAN C. GILBY)
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    【チンパンジーの好きな食べ物は「脳」 初期人類も同様か 】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2018/04/28(土) 00:49:42.69 ID:CAP_USER
    巨大ナマケモノは1万1000年ごろまで生息しており、直立時の身長は2メートル超、
    前足の先にかぎづめがあった。大半の科学者は、人類の乱獲で最終的な絶滅に追い込まれたとみている。

    足跡を3Dで分析したところ、人間がナマケモノの足跡の通りに後ろから付いて歩き、その後対峙し、
    槍を投げていた可能性があるとみられている。

    化石を発見した科学者チームに加わる、英南部ボーンマス大学のマシュー・ベネット環境・地理学教授は、
    「足跡から、人間がナマケモノの足跡の通りに後ろから付けていった様子が分かる。
    その足跡は逸れたり曲がったりしているが、この間に別の人がきて(ナマケモノに)致命傷を負わせた」と語った。ナマケモノの足跡からは、後ろ足で立ち上がって防御とみられる姿勢として前足を振り回した様子が見て取れるという。

    また、より遠くに別の人間の足跡が見られたことから、複数のグループが別々のチームを作り、
    ナマケモノを出し抜くため注意をそらせたり、あらぬ方向に導くなどしていたことが分かるという。

    人間の足跡が見られない場所ではナマケモノはまっすぐ歩き、
    見られる場所では突然方向転換するなど逃げようとしていた。

    足跡はデジタルカメラで22の角度から撮影し、
    ベネット教授が開発したアルゴリズムにより3D技術で再現された。

    教授は「2種類の異なった足跡の化石が相互に作用し、行動生態学を示した例はきわめて珍しい」と述べた。

    関連ソース画像
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    Reuter
    https://reut.rs/2HuEkuH

    【古代人対巨大ナマケモノ、死闘の様子が足跡の化石で判明】の続きを読む

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