武器

    1: 名無しさん@涙目です。(岐阜県) [US] 2018/05/04(金) 12:02:04.92 ID:Jwph6sXx0 BE:723460949-PLT(13000)
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    ジブチで米軍機、レーザー照射受け2人けが 中国に抗議

     米国防総省は3日、アフリカ東部ジブチの米軍基地で米軍機がレーザー照射を
    受け、パイロット2人が目に軽傷を負ったと発表した。米軍基地に近い中国軍
    基地からの照射だとしている。米政府は中国政府に対して正式に抗議し、徹底
    調査を求めたという。

     国防総省のホワイト報道官は記者団に「非常に深刻な事件だ。乗組員に脅威を
    与える行為だ」と非難した。この数週間で、複数回の照射があったという。中国
    側による照射だとの具体的な根拠については明らかにしなかったが、同報道官は
    「確信がある」と説明した。中国側の動機は明らかになっていない。(略)
    https://www.asahi.com/articles/ASL542PH4L54UHBI006.html

    【米軍機、中国軍からレーザー攻撃を受けパイロット2人負傷 】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2018/04/30(月) 11:00:40.77 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-35118536-cnn-int

    アフガニスタン東部のナンガハル州で29日、子どもたちが見つけて遊んでいた不発弾が爆発し、
    親子ら3人が死亡した。ナンガハル州当局によると、爆発は同日午前7時ごろ発生し、
    女性1人とその娘を含む女児2人が死亡したほか、女児2人を含む8人が負傷した。

    砲弾は、反政府武装勢力「タリバーン」が28日に発射したものと思われる。

    タリバーンは2001年までアフガニスタンを実効支配していたが、2001年、米軍率いる
    有志連合のアフガン進攻によって、タリバーン政権は崩壊した。しかしここ数年は勢力を盛り返し、
    同国内で支配地域を広げつつある。

    アフガニスタンには長年にわたる衝突の影響で各地に地雷や不発弾が残されており、
    地雷除去支援団体によると、1979~2015年の犠牲者は2万3500人を超す。

    国連アフガニスタン支援ミッションが昨年まとめた統計によれば、2016年には子どもの
    犠牲者が急増し、前年より24%増えた。ほとんどは現場に残された不発弾が原因だった。

    「子どもたちは衝突の関係者が置き去りにした不発弾で遊んでいて、死亡したり、
    目が見えなくなったり、手足を失ったり、あるいは意図せず友人を死亡させたりしている」。
    フセイン国連人権高等弁務官は2017年2月の報告書でそう指摘していた。

    地雷除去支援団体の2012年の報告によると、不発弾による犠牲者は、
    地雷による犠牲者の3倍に上っているという。

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    1: しじみ ★ 2018/04/25(水) 15:43:19.01 ID:CAP_USER
    昔、ニューギニア島の人々は骨で作った短剣を所持していました。
    素材となったのは一般的にはヒクイドリの大腿(だいたい)骨でしたが、
    中には人間の大腿骨を使ったものも見つかっています。

    Why New Guinea Warriors Prized Human Bone Daggers
    https://www.livescience.com/62399-human-cassowary-bone-daggers.html

    ダートマス大学の人類学者であるナサニエル・ドミニー教授らの研究チームは、
    大学内のフッド美術館で長さが約30cmある短剣を大量に発見し、調査を行いました。
    短剣はニューギニア島に暮らす部族の戦士たちが使っていたもので、表面には精巧な装飾が施されていました。

    1800年代後半から1900年代初頭にかけての歴史書には「ニューギニアの戦士たちは槍や弓矢で戦い、
    負傷した相手に短剣でとどめを刺した」「捕虜を無力化して食べるときに用いた」などの記述がみられます。
    しかし、こうした書物はいずれも島外の人間の手によるもので、意図的に誇張した表現が使われていたり、
    文化を誤解していたりする可能性があるため、
    「内容が真実かどうか断定するのは難しい」とドミニー教授は述べています。

    短剣には素材になった人の力、権力、精神力が宿ると考えられたことから、
    父親やコミュニティで尊敬された人物など、重要な人物の骨が使われたとみられており、
    ドミニー教授は、「人食い」に使用されたか否かは別にして、
    ニューギニアの人々にとって骨の短剣が「宝」であったことは間違いないと語りました。

    研究チームは、人間の骨でできた短剣とヒクイドリの骨でできた短剣、どちらの強度が高いかを曲げ試験で調査。
    ヒクイドリの骨は約20kgの力を加えると折れ、人骨はその2倍の耐久性があったことが明らかになりました。

    このことから、ドミニー教授は「ヒクイドリの骨で作られた短剣が人骨の短剣よりも折れやすかったからこそ、
    人骨の短剣の価値はより高まり、所有する人の力と名声の象徴として長く大切にされたでしょう」と語っています。
    詳細な研究結果は2018年4月25日に学術サイト「Royal Society Open Science」で公開されることになっています。

    関連ソース画像
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    GIGAZINE
    https://gigazine.net/news/20180425-human-thigh-bones-dagger/

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