ロボット

    1: みんと ★ 2018/11/08(木) 17:47:11.75 ID:CAP_USER9
    「はやぶさ2」搭載小型ロボットに不具合 東北大など開発
    2018年11月8日 14時57分
    産経新聞
    http://news.livedoor.com/article/detail/15565536/

     小惑星「リュウグウ」を観測中の探査機「はやぶさ2」が来年7月ごろに地表に投下予定の小型ロボットに不具合があることが8日、分かった。東北大の開発責任者が明らかにした。復旧しない場合、計画通りの実験ができなくなるという。

     ロボットは東北大などの5大学が開発に参加した「ミネルバ2-2」で、直径15センチ、高さ14・5センチの八角柱形。重力の小さい小惑星表面での移動方法を実験するため、4種類の移動装置やカメラなどを搭載した。

     不具合は機体の情報処理に関するもので、平成26年10月ごろに見つかった。同年12月の打ち上げまでに解決しなかったが、復旧の可能性があることなどから宇宙航空研究開発機構(JAXA)と協議の上で、はやぶさ2に搭載して地球を出発した。

     その後、リュウグウへの航行中に動作確認を3回試みたが、復旧していない。このままの状態だと移動装置で動作するのは山形大の装置だけで、東北大、東京電機大、大阪大の装置は動作しない可能性が高いとう。東京理科大が開発したカメラによる撮影や、実験データの探査機への送信も不可能になる。

     開発責任者の吉田和哉東北大教授は会見で「100%計画通りに動かすことは難しくても、通信機能を生かし科学的なデータを得たい」と話した。

    7: 名無しさん@1周年 2018/11/08(木) 17:51:22.44 ID:uZrDarff0
    今回の見せ場はここか結局はなんとか直してミッション成功するんだよね

    9: 名無しさん@1周年(地震なし) 2018/11/08(木) 17:53:14.60 ID:pPXhHYNs0
    ??「こんなこともあろうかと思って・・・」

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    1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [US] 2018/11/04(日) 22:21:13.33 ID:WQlW42A50● BE:324064431-2BP(2300)

    お弁当工場でおかずの盛り付け作業をする人型ロボットが開発された。特徴の一つは「人間との協働作業」。その働きぶりを見てみよう。

    黙々とから揚げ弁当を盛り付ける人型ロボット。手の先にあるトングでおかずをひとつだけつかみ上げ、弁当ケースがやってくるまでつかんだまま待機。横についたセンサーで弁当ケースを感知して盛り付けていく。

    現状では1時間に600食、盛り付けることができる。一般的な盛り付けの速さである800食が目標だ。

    人と一緒に働くことを目指していて、隣の人とぶつかっても痛くないよう力を制御して動いている。

    圧迫感がないよう身長は低く、130~150センチの可変式だ。キャスターがついていて移動しやすいのも魅力で、欠員が出た場合はすぐに補充要員として活躍できる。

    気になる1体の価格だが、従業員2人を1年間雇った給与と同額程度を目指しているということだ。

    ※ソース内に動画あります
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20181031-00000051-nnn-soci

    7: 名無しさん@涙目です。(福岡県) [US] 2018/11/04(日) 22:32:47.52 ID:+v2UB6Em0
    まだ使えるレベルじゃないけどそのうち工場の単純作業ほとんどなくなるんだろうね

    30: 名無しさん@涙目です。(家) [SG] 2018/11/04(日) 23:19:29.20 ID:KU/aFWV20
    >>7
    その他の食品工場の機械も試行錯誤して効率上げていったからな

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