スマホ

    1: ムヒタ ★ 2018/06/13(水) 06:08:27.56 ID:CAP_USER
    2019年モデルのiPhoneやiPadが、Lightning端子ではなくUSB Type-C(USB-C)端子を搭載すると、サプライチェーン関係の情報に詳しい台湾メディアDigiTimesが報じています。

    2019年のiPhoneはUSB-C端子搭載、2018年の充電器に変化なし
    DigiTimesは、2019年にAppleがiPhoneやiPadの充電用端子がUSB-C形式になると、「アナログICベンダー」関係者からの情報として伝えています。

    同メディアは、2018年のiPhoneにUSB-C方式の充電アダプタが同梱されることはない、とも主張しています。

    現在、MacBookとMacBook ProシリーズはすでにUSB-C端子を採用していますが、iPhoneとiPadにはAppleの独自規格であるLightning端子が用いられています。

    以前から繰り返される同様の報道
    同様の情報は、2017年2月に米Wall Street Journalが「2017年のiPhoneにUSB-C端子が搭載される」と報じているほか、以前から数多くの噂がありました。

    2017年秋に発売されたiPhone X、iPhone8/8 Plusには引き続きLightning端子が搭載されましたが、USB-C充電アダプタを使った高速充電に対応しています。

    2019年のiPhoneにUSB-C方式の充電器同梱、の意味か?
    米メディアMacRumorsは、DigiTimesの報道を懐疑的に報じながら、もしかすると、今回報じられているのは、2019年のiPhoneにUSB-C方式の高速充電対応アダプタが同梱されるという意味なのではないか、と指摘しています。

    今年5月には、今秋発売のiPhoneに18W USB-C電源アダプタと対応ケーブルが同梱される、と報じられたほか、USB-CーLightningアダプタのものとされるCAD画像が流出して話題となりました。
    2018年6月12日 23時44分
    https://iphone-mania.jp/news-215461/


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    【iPhone、Lightning端子を廃止しUSB-Cを採用か】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/06/12(火) 17:54:33.95 ID:CAP_USER
    no title

    サムスン電子が年内に画面を折りたたむことができるフォルダブルスマートフォンを世界で初めて公開する。従来のスマートフォンの外観と使用方式を完全に変える次世代スマートフォンで市場をリードするという戦略だ。

    電子業界によると、サムスン電子は最近、フォルダブルフォンを年内に発表する方針を決めた。7.2インチのディスプレーを内側に折りたたむインフォルディング方式フォルダブルフォンという。画面に合う専用のアプリケーションとコンテンツも開発中している。

    このためサムスンディスプレイは11月ごろ、フォルダブルフォンに適用するフレキシブルディスプレイの量産を始める計画だ。フォルダブルフォンはディスプレーの量産が始まる時期に発表し、来年初めに製品を発売する案が有力という。

    サムスン電子は今年4月、フォルダブルフォンの開発コード名を「バレー(valley)」から「ウィナー(winner)」に変更した後、開発を加速している。当初は「世界初の発売にこだわらず製品の完成度を高めることに集中する」という方針だった。

    しかし中国スマートフォン製造企業ファーウェイ(華為)が11月ごろフォルダブルフォンを公開すると伝えられると、危機感が強まった。サムスン電子はスマートフォン後発企業のファーウェイに先を越されることはできないとし、来年初めに予定していた公開時期を操り上げることにした。

    フォルダブルフォンは、2007年のアップルのiPhone第1世代発売から11年間も大きな変化がないスマートフォンの外形と使用方式に根本的な変化をもたらす見通しだ。

    ある関係者は「フォルダブルフォンは普段は折りたたんで携帯電話のように使用し、開けばタブレットPCとしても使用できるため、スマートフォンとタブレットPCの需要をすべて吸収する可能性がある」と述べた。
    http://japanese.joins.com/article/208/242208.html


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    1: ムヒタ ★ 2018/06/12(火) 03:22:11.71 ID:CAP_USER
    no title


    Appleは今秋、LCD搭載モデルと、2台のOLEDディスプレイ搭載モデルの計3台の新作iPhoneモデルを発表するといわれていますが、6.1インチのLCD搭載モデルと、6.5インチのOLEDディスプレイ搭載モデルの設計図が流出し、iPhone X Plusにトリプルカメラが搭載される可能性が浮上しています。

    iPhone X Plusの詳細な寸法が判明
    米メディアForbesは、今秋発売が予定されている3台の新作iPhoneモデルのうち、2モデルの設計図の入手に成功したようです。

    設計図からデバイスの詳細なサイズ感がわかるだけでなく、隠された機能までも明らかになりました。6.5インチのiPhone X Plusとみられるモデルの背面には、トリプルカメラとみられるものが描かれています。

    当初、トリプルカメラのiPhoneへの導入は2019年になってからだと報じられていましたが、6月に入って韓国のThe Investor(Korean Herald)が、今秋発売予定のiPhoneのうち1台にトリプルカメラが搭載されるとの新たな情報を伝えています。その1台というのは、現行のiPhone Xよりも大きな6.5インチのOLEDディスプレイを搭載するiPhone X Plusであるとのことでしたが、今回リークされた設計図とも一致しています。

    なお、iPhone X Plusの寸法は、157.2 x 77.1mmとなっており、5.5インチのディスプレイを持つiPhone8 Plus(158.4 x 78.1mm)よりも若干小さくなるようです。

    廉価版iPhone Xは現行モデルよりも大きめ
    6.1インチのLCD搭載の廉価版iPhone Xの寸法は、147.12 x 71.52mmと、現行iPhone X(143.6 x 70.9mm)よりも大きめとなっています。デバイス背面にはデュアルカメラではなく、シングルカメラが搭載されるようです。

    6.5インチの廉価版iPhone Xには、第一世代のFace IDが搭載されるといわれており、5.8インチと6.5インチのOLED搭載モデルは第二世代のFace IDをサポートするとみられています。
    2018年6月11日 23時22分
    https://iphone-mania.jp/news-215285/


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    1: 名無し募集中。。。 2018/06/10(日) 07:09:02.59 0
    イジメの対象にも? 「ガラケー愛用者」に周囲がした最低行動3選
    https://sirabee.com/2018/06/09/20161598973/


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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/07(木) 15:36:12.344 ID:TNOMo+3EM
    第3位 カバーが色々選べる
    第2位 androidだと友達にからかわれる
    第1位 みんながもっている


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    【高校生がiPhoneを欲しがる理由www】の続きを読む

    1: らむちゃん ★ 2018/06/09(土) 10:39:07.40 ID:CAP_USER9
    iPhone Mania2018年6月9日 0時1分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14837366/

    IDC Japanは6月7日、2018年第1四半期(1~3月)における国内の携帯電話・スマートフォンの出荷台数を発表しました。iPhoneの強さが突出する一方で、ガラケーの出荷はゼロとなりました。

    2018年第1四半期の出荷台数、前年同期比9.2%増

    IDC Japanによると、2018年第1四半期の国内携帯電話・スマートフォンの出荷台数は971万台で、前年同期比9.2%の増加となりました。

    1,107万台の出荷を記録した2017年第4四半期に続き、好調に推移しています。

    Appleがシェア48.8%でトップ、好調はiPhone Xよりも8か

    メーカー別出荷台数では、Appleは474万台のiPhoneを出荷しており、これは前年同期比11.3%増の2桁成長となりました。

    Appleのメーカー別シェアは48.8%で、2017年第4四半期の56.1%から下がったとはいえ、圧倒的トップです。

    なお、IDC Japanは、iPhone XよりもiPhone8/8 Plusの出荷台数が多かったと推定しています。

    2位以下はシャープ、ソニー、京セラ、Samsungと続いています。

    ガラケー、3カ月間の出荷台数ゼロ!

    従来型携帯電話(いわゆるガラケー)の出荷台数は12万台でしたが、これは「キッズ向け」の機能限定モデルであり、通常の携帯電話の出荷台数は、2018年第1四半期はゼロとなりました。

    まだ、MVNO事業者向けの出荷が多いSIMフリーモデルは34.2万台で、前年同期の76.6万台から半数以下と大きく減少しています。

    (全文は配信先で読んでください)


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    1: 風吹けば名無し 2018/06/09(土) 11:15:27.11 ID:LLDnSQNm0
    “住みたい街”ランキング上位の武蔵小杉ーー混雑率188%、憎しみすら感じる電車通勤事情

    雑誌やテレビの「住みたい街ランキング」で、毎度上位にランクインする武蔵小杉。この街で、川崎市の労働組合で組織する川崎地域連合が、ある署名運動を行なっている。
    それは「JR南武線・武蔵小杉駅の混雑をどうにかしてくれ!」というもの。

    同駅周辺は近年、大規模マンション開発によって居住者が急増し、首都圏屈指の混雑スポットになった。
    2016年度に国土交通省が行なった調査によると、武蔵中原-武蔵小杉間の混雑率は188%と、首都圏のJRでは3番目だという。

    では、どのくらいパンパンなのか? 同駅を訪れてみた。

    朝8時。南武線・武蔵小杉駅に到着した電車は大量の乗客を吐き出し、ホームを埋め尽くす人々をのみ込んでゆく。乗車を諦めて、次の電車を待つ人も。
    すると、ホームの端から別の大群が押し寄せてきた! JR横須賀線の乗客だ。

    JR武蔵小杉駅には3系統の路線が乗り入れるが、横須賀線から渋谷や目黒にアクセスする東急東横線、東急目黒線への乗り換えは、南武線のホームを通るのが一番の近道になる。
    そして、横須賀線の武蔵小杉-西大井間におけるラッシュ時の混雑率は191%! 
    6両編成の南武線向けに造られた狭いホームにふたつの激混み路線の乗客が押し寄せる。この過密ぶりは都内でもそう見られるものではない。

    では、車内の様子は? 武蔵小杉の住民に聞いてみた。

    「毎朝の“つり革の奪い合い”がツラいですね。痴漢も怖い」(27歳・女性)

    「すし詰めすぎて、電車を降りたら尻ポケットに入れていたiPhoneの画面が割れていた(泣)。
    僕は長年ここに住んでいるけど、10年前はこんなに混雑してなかった…。正直、“新住民”に対しては憎しみに近い感情を抱いています」(40歳・男性)

    以下ソース
    http://wpb.shueisha.co.jp/2018/06/03/105312/


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    1: みつを ★ 2018/06/08(金) 16:02:54.52 ID:CAP_USER9
    http://www.bbc.com/japanese/44408643

    2018/06/08
    BBCモニタリング

    中国北部の西安に、ゆっくり歩くスマートフォン利用者専用の特別な歩行者道路が完成した。新華社通信陝西省版のウェブサイトが6日、報じた。
    新華社通信の陝西省版によると、西安市内の雁塔路には現在、「ファバー」専用の特別道路がある。ファバーとは、電話を凝視し、周り全てを無視する人を指す。

    この専用道路は赤、緑、青で塗られ、横幅は80センチ、長さは100メートル。スマートフォンの絵が道に描かれ、普通の歩道とは違うことを示している。
    雁塔路に面して建つ大型ショッピングモールがこの1カ月、専用道路の整備を後押ししてきたと新華社通信陝西省版は伝えた。
    報道によると、周囲に注意を払わないこともある歩行者でごった返す歩道に、車がよく進入していたという。

    ニュースサイト「The Paper」による地元住民へのインタビューでは、住民は専用道路の登場を歓迎している。
    ウェイ・シャオウェイさんは、こんなものを見たのは初めてだが、「非常にいい」と語った。
    「この辺を歩く皆が、専用道路は非常に安全だと思っている。歩道の横には車が走っていて、車も歩道に進入してきて、時々道を邪魔してくるので」
    別の地元住民、フー・シュヤさんは「現代を歩く若者は足が速く、常に電話を見ている。専用道路は、電話を良く見ている私たちのような人間を安心させてくれる。一種の安全対策だ」と話した。

    しかし、中国で人気のあるSNS「微博(ウェイボ)」の利用者の中には、専用道路をもっぱら当惑しながら面白がっている。ある利用者は、現代の若者にとって携帯電話は「清王朝時代に吸われていたアヘンと同じぐらい広まっている」と書いた。
    別の利用者は、スマートフォン利用者はまるで「目の見えない人」のようだと書いている。さらに別の利用者は、専用道路を使うファバーたちにも、お互いがぶつかってしまう危険性は変わらずあると指摘した。

    (取材:ケリー・アレン)
    (英語記事 Chinese city gets 'smartphone zombie' walkway)


    自転車専用道路や歩行者専用道路ではもう不十分。中国の西安は「スマートフォン・ゾンビ」専用道路を作った
    no title

    新華社通信陝西省版のウェブサイトによると、このスマートフォン使用者専用道路は、その道が忙しい歩行者専用だと車の運転手に認識させる効果を生んでいるという
    https://ichef.bbci.co.uk/news/410/cpsprodpb/4A9C/production/_101900191_smartphone2.png


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