ドローン

    1: すらいむ ★ 2018/07/05(木) 12:01:32.59 ID:CAP_USER9
    落下したドローン、車に衝突…操縦者立ち去る

     愛知県岡崎市竜美南の市道で5月、小型無人機「ドローン」(重さ約80グラム)が上空から落下し、走行中の乗用車に衝突していたことが4日、県警への取材でわかった。

     けが人はいなかったが、県警は「ドライバーがドローンを避けようとしてハンドル操作を誤れば、重大な事故につながりかねない」として、現場から立ち去った操縦者に名乗り出るよう呼びかけている。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    読売新聞 2018年7月5日 7時11分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14964741/

    2: 名無しさん@1周年 2018/07/05(木) 12:02:34.54 ID:20AqqjOM0
    操縦者はドロンか。

    189: 名無しさん@1周年 2018/07/05(木) 12:55:53.10 ID:7Oe7pBK00
    >>2
    ワロタ


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    1: 名無しさん@涙目です。(禿) [ニダ] 2018/06/08(金) 10:54:25.68 ID:7VD/LR2i0 BE:932354893-PLT(12931)
    sssp://img.5ch.net/ico/gomi1.gif
    スマホの落下を感知し、ドローンに早変わりするケースがKickstarterに登場

    スマホを地面に落としてしまった、という経験は誰にもあるはずだ。だから我々は、スマホケースや液晶保護フィルムを買い求める。多少の衝撃ではビクともしない製品もたくさん出回るようになった。

    それでも、落下はできるだけ避けたい。
    「The Phone Drone」は、大事なスマホの破損を防ぐケース型ドローンである。

    no title

    http://techable.jp/wp-content/uploads/2018/06/tech180604drone1.jpg
    no title


    マホケース兼用ドローンというものは、すでに存在する。
    だがこのThe Phone Droneは、いざという時に限りドローンに変形するという製品だ。

    スマホの所持者がうっかりしてそれを地面に落としてしまう。
    その際、The Phone Droneの各種センサーがそれを察知。
    瞬時に4枚のプロペラが飛び出し、地面に激突する前に自律飛行を始めるというものだ。

    正直、信じ難い製品ではある。
    しかしもっとすごいのは、そのスマホがちゃんと持ち主の手元に戻ってくるという点だ。
    これは文字通りの意味である。

    もっとも、現在の時点でThe Phone Droneが製品化されているというわけではない。
    一応の予定では、来年3月に最初の出荷が行われるという。

    落下によるスマホの破損を防ぐには、スマホそのものを空中へ飛ばしてしまえばいい。
    極めて斬新な発想のThe Phone Droneは、20ドル(約2200円)からの出資枠をクラウドファンディング「Kickstarter」に設けている。

    もっとも、20ドルを出せば製品が受け取れるというわけではなく、製品化の暁には小売希望価格からディスカウントしてもらえる権利が与えられるというものだ。
    ちなみに、The Phone Droneの価格は95ドル(約1万円)を予定しているという。

    https://techable.jp/archives/77921


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    1: 名無しさん@涙目です。(SB-iPhone) [ニダ] 2018/05/30(水) 17:25:53.82 ID:raVgkmX50 BE:273822876-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_kukkuru01.gif
    https://newswitch.jp/p/13121

    アサヒパワーサービス(栃木県小山市、鈴木健治社長)は、手で持たない日傘
    「free Parasol(フリーパラソル)」の試作機を開発した。飛行ロボット
    (ドローン)にシートを装着した“ドローン傘”で日差しを遮る。価格は3万円程度を予定し、
    2019年中にも商用化する。将来は雨傘として使えるよう、モーター部に防水加工などを施す方針だ。

    完成した試作機は、特定のマークを追尾する自動操縦仕様。傘となる小型ドローンで撮影した映像を、
    人工知能(AI)を使った自社のソフトウエアで解析してマークを識別する。鈴木社長は
    「プログラムを改良し、人の頭部を識別できるまでレベルアップしたい」としている。

    https://www.youtube.com/watch?v=oICMTi1gd4A



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