パソコン

    1: サーバル ★ 2018/06/16(土) 15:07:06.08 ID:CAP_USER9
     九州大の学生や教職員らが使うパソコン(PC)が、米マイクロソフト社の基本ソフト「ウィンドウズ10」の更新による影響で正常に動かなくなったり、動作が遅くなったりするトラブルが相次いでいることが分かった。大学が提供するセキュリティー対策ソフトが更新に対応できていなかったことが原因。大学側は全ての学生、教職員にメールで注意喚起し、対策ソフトの削除などの対応を呼び掛けている。

     九大によると、5月末から学生や教授らから1日数十件の問い合わせがあり、これまでに約500件のトラブルを確認。ウィンドウズ10の更新に対策ソフトが対応しておらず、自動更新されたパソコンで不具合が起きたという。サーバーなどのシステムには影響がなかった。

     対策ソフトの使用は任意で、大学側がソフトを提供していたのは学生や教職員らの約2万3000台。今後、ウィンドウズ10の更新に対応した対策ソフトに順次更新するという。九大情報統括本部ソフトウェア事業室は「今後の更新の際は、二度とトラブルが起きないように対応を進める」としている。

    =2018/06/15付 西日本新聞朝刊=
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00010005-nishinpc-sci


    ※続きは下にスクロール
    【九州大のPC、ウイルス対策ソフトにやられるwww】の続きを読む

    1: 名無しさん必死だな 2018/06/07(木) 19:28:36.28 ID:lI0J6yrv0
    昔は1年経てばCPUなどが劇的に進化してたよね。
    けど最近はそこまでの進化はなぜか体感的には感じないんだよ。
    やはりムーアの法則の限界がきているということなのかな?


    ※続きは下にスクロール
    【最近のPCってなんで性能の進化が止まったの? 】の続きを読む

    このページのトップヘ