1: ガーディス ★ 2018/06/04(月) 19:55:10.80 ID:CAP_USER9
ごみを拾えないごみ箱ロボット、もじもじしてうまくティッシュを配れないロボット--。豊橋技術科学大(愛知県豊橋市)が一見頼りない「弱いロボット」の開発を進めている。「不完全さを残すことで、人の優しさや手助けを引き出すことができる」と岡田美智男教授(58)。教育や医療現場などでの実用化を目指している。

 よたよたと、かに歩きで近づいてくるごみ箱型のロボット。ごみを拾いたそうにするが手足や拾う機能は付いておらず、うろうろして困った様子だ。学生が拾って箱に入れると、礼をするようなしぐさを見せた。

 岡田教授は「自分で拾えないなら、周りの人に拾ってもらえばいいのでは、という発想から生まれた」と明か…

https://mainichi.jp/articles/20180604/dde/007/040/031000c
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