中国

    1: 風吹けば名無し 2018/07/07(土) 10:50:06.24 ID:XNIbD/Gq00707
    中国の14歳の中国山東省の中学生が同級生を殺害したという恐ろしい事件が起きた。
    理由は単純で、被害者の中学生は成績が1位で、加害者は2位だった。
    どちらも優等生には違いないが、加害者はどうしても1位になることが出来ず、1位の同級生を殺して自分が1位になると思いつき殺してしまった。

    事件が起きたのは先月4日で、加害者が被害者をナイフで刺して殺害。
    加害者は被害者の家の近くに隠れ、家に入ろうとする被害者に対して首を13回ナイフで刺し殺害。
    被害者の親は成績が優秀というだけで殺された息子の死を知り号泣。
    この事件の前に加害者は被害者に対して「今回の試験で君が僕より成績が良かったら殺してしまう」と脅迫してしたことも判明。

    また加害者も長いこと1位になることができず、プレッシャーになっていたという。
    そのプレッシャーから最終的に同級生でもあり友達でもある被害者を殺〇するという選択を選んだ。
    現在加害者の少年は警察の調査を受けているが、18歳未満の14歳なので刑事処罰は非常に難しい。

    しかし一部では未成年保護法を改正すべきだという声も高まっている。

    2: 風吹けば名無し 2018/07/07(土) 10:50:40.55 ID:XNIbD/Gq00707

    15: 風吹けば名無し 2018/07/07(土) 10:53:34.73 ID:efmLuuxGM0707
    3位が繰り上がり1位で一番うまいやん


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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2018/07/02(月) 11:28:19.40 ID:VcJkLouR0 BE:323057825-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/8114876.gif
    2018年6月29日、中国が「超高速鉄道」を開発へと中国メディアが伝えている。
    高温超伝導リニアと真空チューブを組み合わせたシステムで、最高速度は音速を上回る時速1500キロ。試験ラインの建設が進められており、早ければ21年4月にも試験速度1500キロの実現を目指す、としている。

    真空チューブ式列車は、電気自動車(EV)の米テスラ・モーターズを創業したイーロン・マスク氏が提唱した。
    理論的には、外気から遮断して真空状態にしたチューブの内部では摩擦力や空気抵抗がゼロとなり、わずかなエネルギーで列車などの物体が高速で移動できるようになる。宇宙空間のイメージだ。

    中国網によると、19日に開かれた2018年世界交通運輸大会「高速鉄道技術発展フォーラム」で、西南交通大学首席教授の張衛華氏は科技日報の記者に「中国版超高速鉄道は『高温超伝導リニア+真空チューブ』技術を採用する。
    すでに時速1500キロのフィジビリティスタディーに着手している」と話した。

    西南交通大学が担当する「マルチモード接続レール交通動的模型試験プラットフォーム」は、各種低気圧環境を想定できる全長1500メートルの真空チューブ内で、異なる磁気浮上モードやスケールの列車の運行試験を実施できる。
    高温超伝導リニアモードを含め、試験速度は超音速に達し、計算上は時速1500キロになるという。

    張氏は「抵抗、パンタグラフ、騒音などの制限により、車輪レール交通技術の時速の限界は時速600キロとなっている」と指摘。
    「高速リニアレール交通が今後、レール交通技術の発展の主な方向になる」「磁気浮上+真空チューブがつくり出す低抵抗運行環境が、未来の高速鉄道の速度を効果的に上げることが実験室内で実証済み」などと強調している。

    音速上回る時速1500キロの「超高速鉄道」開発へ、高温超伝導リニアと真空チューブ組み合わせ?中国メディア
    https://news.biglobe.ne.jp/international/0701/rec_180701_7624110942.html

    11: 名無しさん@涙目です。(茸) [ニダ] 2018/07/02(月) 11:32:05.27 ID:lPgfl7Pu0
    中国の新しい技術を追い求めていく姿勢はすごい
    そりゃ日本が抜かされるわけだ


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    1: たんぽぽ ★ 2018/06/27(水) 07:25:46.71 ID:CAP_USER
    https://www.recordchina.co.jp/b619057-s0-c30-d0142.html

    中国では24日、澎湃新聞などのメディアが、ベッドで携帯電話を操作していた男性が眠り込んでしまったところ、充電器が爆発して頭部を負傷したと報じた。専門家は夏には携帯電話充電器の爆発が特に増えると警告したという。

    充電器爆発で負傷したのは湖北省武漢市住民の李さん。就寝しようとベッドに入ってから携帯電話を操作していたところ、そのまま眠ってしまったという。携帯電話には充電器をつなぎ、充電器をさらに電源に接続していた。

    李さんは後頭部の鋭い痛みで目を覚ました。血だらけになっていることに気づいたという。充電器の爆発のためだった。

    李さんは病院に運ばれ、治療を受けることになった。首にやけどをしており、後頭部の皮膚が横10センチ、縦8センチにわたり吹き飛んでいた。充電器爆発の状況は明らかでないが、威力は相当に大きかったと考えられる。李さんは病院に到着したのは24日午前2時ごろで、手術には1時間余りを要した。

    手術を担当した医師は、夏になると携帯電話の充電器の爆発で運び込まれる患者が増えると説明。気温が高くなるので電気器具も過熱しやすくなるとして、ベッドに入ってから充電器につないだ携帯電話を操作するのは、出来る限りやめてほしいと述べたという。

    火災の危険を回避するため、喫煙者の「寝たばこ」は絶対にしてはならないと、早くから言われている。現代においては、安全確保のために「寝スマホ」も禁物であるようだ。(翻訳・編集/如月隼人)

    27: (´・ω・`)(`ハ´  )さん 2018/06/27(水) 08:45:52.07 ID:q83icUgH
    >>1
    これさ中国だけの話じゃないと思う。
    寝スマホの何がヤバイかって
    ただでさえ充電中は本体が熱くなるのに
    布団や柔らかいソファーの上に置くと
    熱が全然逃げないから本体がメチャクチャ熱くなる。
    そして熱くなると充電効率が落ちて
    液晶の明るさ設定やポケモンGOみたいな重いアプリだと
    消費量>供給量になり延々と充電し続ける。

    一度寝落ちしたことがあるが、
    本体が触れないぐらいの熱さになり
    充電してるのに10%切ってて焦ったわ。


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    1: みつを ★ 2018/06/08(金) 16:02:54.52 ID:CAP_USER9
    http://www.bbc.com/japanese/44408643

    2018/06/08
    BBCモニタリング

    中国北部の西安に、ゆっくり歩くスマートフォン利用者専用の特別な歩行者道路が完成した。新華社通信陝西省版のウェブサイトが6日、報じた。
    新華社通信の陝西省版によると、西安市内の雁塔路には現在、「ファバー」専用の特別道路がある。ファバーとは、電話を凝視し、周り全てを無視する人を指す。

    この専用道路は赤、緑、青で塗られ、横幅は80センチ、長さは100メートル。スマートフォンの絵が道に描かれ、普通の歩道とは違うことを示している。
    雁塔路に面して建つ大型ショッピングモールがこの1カ月、専用道路の整備を後押ししてきたと新華社通信陝西省版は伝えた。
    報道によると、周囲に注意を払わないこともある歩行者でごった返す歩道に、車がよく進入していたという。

    ニュースサイト「The Paper」による地元住民へのインタビューでは、住民は専用道路の登場を歓迎している。
    ウェイ・シャオウェイさんは、こんなものを見たのは初めてだが、「非常にいい」と語った。
    「この辺を歩く皆が、専用道路は非常に安全だと思っている。歩道の横には車が走っていて、車も歩道に進入してきて、時々道を邪魔してくるので」
    別の地元住民、フー・シュヤさんは「現代を歩く若者は足が速く、常に電話を見ている。専用道路は、電話を良く見ている私たちのような人間を安心させてくれる。一種の安全対策だ」と話した。

    しかし、中国で人気のあるSNS「微博(ウェイボ)」の利用者の中には、専用道路をもっぱら当惑しながら面白がっている。ある利用者は、現代の若者にとって携帯電話は「清王朝時代に吸われていたアヘンと同じぐらい広まっている」と書いた。
    別の利用者は、スマートフォン利用者はまるで「目の見えない人」のようだと書いている。さらに別の利用者は、専用道路を使うファバーたちにも、お互いがぶつかってしまう危険性は変わらずあると指摘した。

    (取材:ケリー・アレン)
    (英語記事 Chinese city gets 'smartphone zombie' walkway)


    自転車専用道路や歩行者専用道路ではもう不十分。中国の西安は「スマートフォン・ゾンビ」専用道路を作った
    no title

    新華社通信陝西省版のウェブサイトによると、このスマートフォン使用者専用道路は、その道が忙しい歩行者専用だと車の運転手に認識させる効果を生んでいるという
    https://ichef.bbci.co.uk/news/410/cpsprodpb/4A9C/production/_101900191_smartphone2.png


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