内田正人

    1: スタス ★ 2018/05/24(木) 00:02:42.48 ID:CAP_USER9
     5月6日、関西学院大学との定期戦における悪質タックルが大きな批判を受けている日本大学アメフト部。22日の会見で宮川泰介選手(20)は、
    内田正人監督(62)から反則行為の指示を受けたと明かしたが、内田監督自身が試合直後、「僕、相当プレッシャー掛けてるから」などと反則プレーの
    指示について“全面自供”していたことが分かった。

    「週刊文春」取材班が入手した「自供テープ」は14分に及ぶ。そこには関学大との試合後に行なわれた内田監督の囲み取材の模様が収録されていた。

    「やっぱ、今の子、待ちの姿勢になっちゃう。だから、それをどっかで変えてやんないと。練習でも試合でもミスをするなとは言わないですよ。
    ミスしちゃダメよ、反則しちゃダメよと言うのは簡単なんですよ。(中略)内田がやれって言ったって(記事に書いても)、ホントにいいですよ、全然」

     悪質タックルについては「あのぐらいラフプレーにならない」と答えた上で、「宮川はよくやったと思いますよ」と評価していた。

     さらには関学の鳥内秀晃監督の「あれ(悪質タックル)で試合を壊された」とのコメントを聞かされ、こう言い放っている。

    「よく言うよ、何年か前の関学が一番汚いでしょ」

     5月24日(木)発売の「週刊文春」では「14分の自供テープ」の内容に加え、日大の最高権力者、田中英寿理事長を直撃した際の一問一答など、
    6ページにわたって日大問題を特集している。

    「週刊文春」編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180523-00007477-bunshun-spo

    sports_protein_man
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    1: 風吹けば名無し 2018/05/24(木) 07:20:23.20 ID:RkaP1eI1M
     内田正人監督(62)による指示の有無が焦点となっている日大アメフト部の“悪質タックル”問題。週刊文春では内田氏の最大の後ろ盾であり、日大の最高権力者である田中英寿理事長を直撃しました。

     田中理事長は日大相撲部出身で、現役時代はアマ横綱として活躍し、1983年に日大相撲部監督に就任。
    指導者として舞の海や野球賭博で追放された元大関・琴光喜などを育てました。今では角界に逸材を送り込む“アマ相撲界のドン”として君臨し、日本オリンピック委員会(JOC)の副会長なども歴任しています。

     理事長としての見解を聞くと、田中氏は「俺、知らないもん、全然」「フットボールなんてルールも知らないし」などと答えました。

    http://shukan.bunshun.jp/articles/-/9679

    http://ch.nico
    video.jp/shukanbunshun/video

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    1: 風吹けば名無し 2018/05/20(日) 07:38:08.31 ID:oDaciS9f0
    内田正人(アメリカンフットボール) - Wikipedia

    >「ショットガン・オフェンスの申し子」と呼ばれた[要出典]。
    >男女共同参画にも造詣が深いことで知られる[要出典]。
    >大学アメフト史に刻まれる名勝負を演じた。
    >原石を発見する目に長け、低迷していた日大を立て直した。
    >豊富な練習で無尽蔵なスタミナを得るなど改革に成功した[要出典]。
    >育成手腕に定評があり[要出典]、
    >指導者として金雄一、(中略)、江頭玲王らを育てた[要出典]。

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