小島一朗

    1: 記憶たどり。 ★ 2018/06/15(金) 03:59:39.94 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180615-00000001-nnn-soci

    東海道新幹線の車内で起きた無差別殺傷事件で、事件当日の朝、長野県内で容疑者とみられる男が
    ナタで素振りをする姿が目撃されていたことが新たに分かった。

    この事件は9日、小島一朗容疑者が東海道新幹線の車内で乗客の女性2人をナタで襲ってケガをさせ、
    止めようとした梅田耕太郎さんに切りつけて梅田さんが死亡したもの。

    捜査関係者への取材で、事件当日の朝、長野県のJR岡谷駅周辺で小島容疑者とみられる男が
    ナタで素振りをする姿が目撃されていたことが新たに分かった。また、小島容疑者が「刑務所を出た後に
    再び事件を起こす」という趣旨の供述をしていることも分かった。

    凶器のナタとナイフは「3月頃に購入した」という趣旨の供述をしているということで、警察は計画的な
    犯行とみて詳しく調べている。


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    1: 風吹けば名無し 2018/06/12(火) 07:42:14.18 ID:fiWZ8PIFa
    2018年6月10日放送の情報番組「Mr.サンデー」(フジテレビ系)で、東海道新幹線「のぞみ」で発生した
    乗客3人の殺傷事件を取り上げた報道が、ネット上で物議を醸している。

    容疑者の身柄のあった警察署前でスタジオと生中継を結んでいた、ディレクターの発言を聞いた
    視聴者の多くが、ある部分に「それは言うべきではない」と引っかかったようなのだ。

    ■「警察は2つの見方をしています」

    この事件は6月9日22時前、東京発新大阪行きの「のぞみ265号」の12号車で発生した。
    小島一朗容疑者(22)=11日に殺人容疑で送検=が、同じ車両に乗っていた会社員の男性・
    梅田耕太郎さん(38)の首などをなたのような刃物で切り付け、殺害した疑いがある。


    鈴木氏は「ここで最新情報です」と切り出した。「新幹線の車内で被害者となってしまった梅田さんなんですが、
    小島容疑者にたった1人で立ち向かったということが目撃者の証言で分かりました」とした上で、
    「今、警察は2つの見方をしています」と報告。

    「梅田さんが立ち向かったおかげで、多くの乗客が助かった、救われたという見方と、
    梅田さんが立ち向かって、容疑者を刺激して、結果として最悪の事態を招いてしまった。
    こうした2つの見方を慎重に検討しながら捜査を進めている状況です」

    と最新の捜査状況を説明した。


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    1: 名無しさん@涙目です。(神奈川県) [US] 2018/06/11(月) 14:32:28.63 ID:4ElH81s80 BE:695656978-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
    http://news.livedoor.com/article/detail/14846788/
    両親に見捨てられてた?新幹線殺傷「小島容疑者」自分から自立支援施設へ
    祖母と同居する50歳の伯父は、「小さいころ、家で食事も与えられなかったそうです。父親は厳しく、母親は好きな事ばっかりやっていて、自分の方を全然向いてくれなかったと言っていました」と話す。


    学校の成績はオール5

    14歳で実家を出て自立支援施設に入所した。19歳の時までそこで生活し、20歳の時に母親とのトラブルが原因で、祖母と養子縁組をした。家を出た理由について、父親は「(入所は)自分の意思。家が嫌いだった」と話す。
    さらに、小島が中学3年の時に起こした家庭内トラブルについて明かした。

    夏休みの終わり、小島は新学期に水筒が欲しいと訴えたが、母親から中古の水筒を渡されたことで怒り、夜中に寝室のドアをけ破り、寝ていた父親に包丁と金槌を投げつけてきたという。父親は息子を押さえつけ、母親が110番通報した。
    「恐怖を感じながら、けさ固めの状態で警察が来るまで押さえていた」と父親は話す。

    自立支援施設の代表は「学校の成績はオール5だった。頭のいい子で、定時制高校を3年で卒業した」と話す。その後、上場企業のグループ会社に就職し、「自分の稼いだ金で生活できる」と張り切っていたという。
    ところが、その会社生活は10か月で終わった。退職後は「俺は生きていても仕方ない人間だ」と、自殺をほのめかすようになった。「どこでも死ねるように」とロープを持ち歩き、家出を繰り返していた。今回の事件は4度目の家出の半年後だった。

    環境違っていれば違う人生

    司会の小倉智昭「もしも環境が違ったら、順風満帆な生活を送っていたのかもしれません」

    為末大(元陸上ハードル選手・「Deportare Partners」代表)「小学校、中学校はもう(性格が)決まった後に近いと思う。幼少期に感情が芽生えている可能性が高いですよね。秋葉原事件の加藤被告の幼少期を思い出しました」

    橋口いくよ(作家)「家庭での愛情が足りなくても、社会に出て、他人からもらうもので普通に生きている人もたくさんいます。大事なのは他人とのつながり(を作ること)」

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