1: 風吹けば名無し 2018/05/26(土) 12:29:00.75 ID:HwSFSGQV0
栗城さん訃報、ネットの「アンチ」達も「泣いた」 8年前から「叩き続けた」奇妙な縁
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000013-jct-ent&p=2


登山家の栗城史多(くりき・のぶかず)さんの訃報は、彼の活動を応援してきたファンだけではなく、インターネット上の「アンチ」達にも大きな衝撃を与えた。
エベレスト下山中に遭難死したと伝えられた2018年5月21日正午過ぎ。「5ちゃんねる」(2ちゃんねる)で8年以上も続くアンチスレの雰囲気は一変した。
批判や揶揄の声で溢れていた生前のスレとは打って変わり、悲しみを吐露するユーザーが続出したのだ。


■訃報直前の書き込みは...

09年から世界最高峰エベレストへの挑戦を重ねてきた栗城さん。12年の4度目の挑戦では、重度の凍傷で両手の指9本を切断することになったが、エベレストへの思いは変わらなかった。
15年の5度目には8150メートルの高さまで到達した。
このように、あくなき挑戦を続ける姿は多くのファンや支援者を生んだ一方で、彼の活動を否定的に捉える人も少なくなかった。

栗城さんの言う「単独・無酸素登山」の解釈に疑問の声が出ていた点や、専門家から「無謀」との指摘も出ていた挑戦の中で犠牲が出ていたこと。
さらには、メディアでの発言や彼自身のキャラクターなど、様々な観点から批判を浴びていたのだ。

【栗城史多のアンチとファンの発言、アンチの方が正論だと話題に・・・】の続きを読む