1: たんぽぽ ★ 2018/06/15(金) 19:02:06.35 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000005-tncv-l40
    TNCテレビ西日本

    野良猫へのエサやりを注意されたことに腹を立て、女性をくわで殴り大けがをさせたとして、殺人未遂などの罪に問われている男の裁判で、福岡地裁小倉支部は懲役6年の判決を言い渡しました。

    判決を受けたのは北九州市若松区の無職、福永元被告です。

    判決によりますと福永被告は去年8月、隣に住む当時83歳の女性に野良猫のエサやりについて注意されたことに腹を立て、女性を殺害しようと若松区の自宅に侵入し、頭や胸を金属製のくわで殴って大けがをさせました。

    15日の裁判で福岡地裁小倉支部の鈴嶋晋一裁判長は「被害者は後遺症が残り、施設での生活を余儀なくされた」と指摘しました。

    一方で事件後、被告は近隣の住民に自分が犯人だと言ったことなどから、鈴嶋裁判長は自首の成立を認め、懲役6年の判決を言い渡しました。


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    1: ガーディス ★ 2018/06/12(火) 18:47:53.41 ID:CAP_USER9
     シャープは、飼い猫の尿の量や体重を計測できるクラウド連携のシステムトイレ「ペットケアモニター HN-PC001」を、7月30日に発売する。価格は24,800円。サービス利用料は月額300円(いずれも税抜)。

     猫の健康管理をサポートするスマートトイレ。本体下部にスケール(計測器)を備えており、尿の量や回数、体重、滞在時間などを自動的に計測する。

     通信機能は無線LAN(2.4GHz)とBluetooth4.0を搭載し、データはクラウド上で記録、スマートフォンで確認可能。AIを用いた独自の「異変検知アルゴリズム」により解析され、「尿量が多い/少ない」「滞在時間が長い」などの異変があった場合は、スマホに通知される。

     異変検知アルゴリズムは、岡山大学 農学部 共同獣医学科・岡本 芳晴教授と共同開発。岡本教授は製品について次のように語った。

     「飼い主が猫を病院に連れていくときは、既に病気に罹っているパターンが多くあります。もう少し早く来てくれればと思うこともあり、猫の変化を捉えるには日常的な観察がとても大事です。尿量や回数は健康のバロメーターでもあるので、きちんと見てもらいたいのですが、日中飼い主が家にいない場合はチェックしにくいのも事実です。スマートトイレを導入することで、飼い猫の変化に早めに気付いてもらえればと思います」

     本体を設置した場所の周辺温度も計測。猫はトイレの場所が寒すぎるとトイレに行くことを我慢することがあるため、温度を計測することで快適なトイレ環境の維持にも役立つという。

     最大3頭の多頭飼いにも対応する。別売りの「個体認識バッジ HN-PM001」(税抜3,980円)を首輪に装着することで、判別可能となる。バッジに搭載される通信機能はBluetooth4.0で、リチウムコイン電池1個で駆動する。

     本体はインテリアになじみやすい、シンプルなデザインを採用。猫の入りやすさはもちろん、チップが飛び散りにくい形状を追求したという。尿量の計測はシートへ染み込んだ分量で行なわれるため、チップは尿を吸い込まない構造となっている。チップは月に1回交換する必要があり、糞が付いた部分はその都度取り除く。交換用のチップとシートも用意しており、価格はチップ(2.5L)が600円、シート(20枚)が800円(いずれも税抜)。

     本体サイズは、筐体部が380×576×188mm(幅×奥行き×高さ)で、スケール部が263×424×50mm(同)。重量は約4kg。電源はAC100V。チップ(2.5L)とシート1枚が付属する。

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    http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/1126883.html

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