登山

    1: 風吹けば名無し 2018/05/27(日) 13:34:10.82 ID:OCpOxAhK0
    登山専用の車いすで標高1300m踏破 くじゅう連山

    車いす生活を送る大分県別府市のNPO法人スタッフ橋本剛さん(31)と折田聡美さん(43)が26日、
    車いすで、くじゅう連山の登山に挑んだ。

    約30人のボランティアに支えられ、標高約1300メートルの法華院温泉(同県竹田市)まで約2時間半かけて到着。
    「九州で最高地にある温泉」を楽しんだ。

    軽くて車輪が太い登山専用の車いすを使用。
    風雨の中、ボランティアらが車いすとそれぞれの肩をロープで結び、7人で1台の車いすを引いた。
    段差や急坂もあったが、声を掛け合って山道を進んだ。

    子どもの頃から山登りが好きだったという橋本さんは「本当に来られるとは思わなかった。最高です」。
    折田さんは「登山は大変だったが、写真でしか見たことのない所に来られてうれしい」と笑顔を見せた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180526-00000055-asahi-soci

    【彡(゚)(゚)「車椅子だけど登山がしたいンゴねぇ・・・せや!」 30人のボランティアに引っ張られ、標高約1300メートル踏破www 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2018/05/26(土) 12:29:00.75 ID:HwSFSGQV0
    栗城さん訃報、ネットの「アンチ」達も「泣いた」 8年前から「叩き続けた」奇妙な縁
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000013-jct-ent&p=2


    登山家の栗城史多(くりき・のぶかず)さんの訃報は、彼の活動を応援してきたファンだけではなく、インターネット上の「アンチ」達にも大きな衝撃を与えた。
    エベレスト下山中に遭難死したと伝えられた2018年5月21日正午過ぎ。「5ちゃんねる」(2ちゃんねる)で8年以上も続くアンチスレの雰囲気は一変した。
    批判や揶揄の声で溢れていた生前のスレとは打って変わり、悲しみを吐露するユーザーが続出したのだ。


    ■訃報直前の書き込みは...

    09年から世界最高峰エベレストへの挑戦を重ねてきた栗城さん。12年の4度目の挑戦では、重度の凍傷で両手の指9本を切断することになったが、エベレストへの思いは変わらなかった。
    15年の5度目には8150メートルの高さまで到達した。
    このように、あくなき挑戦を続ける姿は多くのファンや支援者を生んだ一方で、彼の活動を否定的に捉える人も少なくなかった。

    栗城さんの言う「単独・無酸素登山」の解釈に疑問の声が出ていた点や、専門家から「無謀」との指摘も出ていた挑戦の中で犠牲が出ていたこと。
    さらには、メディアでの発言や彼自身のキャラクターなど、様々な観点から批判を浴びていたのだ。

    【栗城史多のアンチとファンの発言、アンチの方が正論だと話題に・・・】の続きを読む

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