iPhone

    1: 名無しさん必死だな 2018/06/21(木) 09:54:27.54 ID:B2fbtALv0
    【実売速報】Huawei P20 lite がついにiPhone を抜いてTOPに! スマートフォン 売れ筋ランキング 2018/6/20

    「BCNランキング」日次集計データによると、2018年6月18日、スマートフォンの実売台数ランキングは以下の通りとなった。

    1位 P20 lite ANE-LX2J(Huawei Technologies)
    2位 iPhone 8 64GB(NTT docomo) (アップル)
    3位 iPhone 8 64GB(au)(アップル)
    4位 iPhone 8 64GB(SoftBank) (アップル)
    5位 P10 lite WAS-L22J(Huawei Technologies)
    6位 S4(京セラ)
    7位 Xperia XZ1 SOV36(ソニーモバイルコミュニケーションズ)
    8位 ZenFone 4 Max ZC520KL(ASUS)
    9位 AQUOS sense SHV40(シャープ)
    10位 AQUOS sense SH-01K(シャープ)
    no title

    https://www.bcnretail.com/research/detail/20180620_64587.html


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    【HuaweiのP20 lite、iPhoneの売上を超えるwwww】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/06/18(月) 20:26:30.72 ID:CAP_USER
    インターネットイニシアティブ(IIJ)は6月13日、ハイレゾストリーミングサービス「PrimeSeat」(プライムシート)のiOSアプリの提供を開始した。

    PrimeSeatは、ハイレゾ音源で、オリジナル番組やコンサートといったさまざまなコンテンツをライブ・ストリーミングとオンデマンドで配信しているサービス。これまではPC用ソフト(WindowsとMac)でのみ聴取アプリを提供していたが、今回iOSアプリを用意し、iPhoneでもPrimeSeatを使えるようになった。PCで提供しているコンテンツのうち、有償コンテンツを除く無償のものだけを配信する。アプリの対応OSはiOS 9.3以降だ。

    PrimeSeatでは、東京藝術大学で開催された演奏会を録音した「藝大ミュージックアーカイブ」やJAZZクラブでの「JAZZ Live」、キングレコードによるアニメ・特撮関連の名作レコード・CDをハイレゾ化した「ハイレゾ浪漫倶楽部」などをオンデマンドで提供。また、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の演奏会をハイレゾ音源(DSD11.2MHz)でライブ・ストリーミング配信している。なお次回のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の演奏会ライブ・ストリーミングは、2018年6月21日に行われる。
    https://news.mynavi.jp/article/20180614-646742/


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    1: 風吹けば名無し 2018/06/19(火) 07:17:22.73 ID:+1Lvy4s/M
    iPhoneまで待った方がええんか


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    1: ムヒタ ★ 2018/06/13(水) 06:08:27.56 ID:CAP_USER
    2019年モデルのiPhoneやiPadが、Lightning端子ではなくUSB Type-C(USB-C)端子を搭載すると、サプライチェーン関係の情報に詳しい台湾メディアDigiTimesが報じています。

    2019年のiPhoneはUSB-C端子搭載、2018年の充電器に変化なし
    DigiTimesは、2019年にAppleがiPhoneやiPadの充電用端子がUSB-C形式になると、「アナログICベンダー」関係者からの情報として伝えています。

    同メディアは、2018年のiPhoneにUSB-C方式の充電アダプタが同梱されることはない、とも主張しています。

    現在、MacBookとMacBook ProシリーズはすでにUSB-C端子を採用していますが、iPhoneとiPadにはAppleの独自規格であるLightning端子が用いられています。

    以前から繰り返される同様の報道
    同様の情報は、2017年2月に米Wall Street Journalが「2017年のiPhoneにUSB-C端子が搭載される」と報じているほか、以前から数多くの噂がありました。

    2017年秋に発売されたiPhone X、iPhone8/8 Plusには引き続きLightning端子が搭載されましたが、USB-C充電アダプタを使った高速充電に対応しています。

    2019年のiPhoneにUSB-C方式の充電器同梱、の意味か?
    米メディアMacRumorsは、DigiTimesの報道を懐疑的に報じながら、もしかすると、今回報じられているのは、2019年のiPhoneにUSB-C方式の高速充電対応アダプタが同梱されるという意味なのではないか、と指摘しています。

    今年5月には、今秋発売のiPhoneに18W USB-C電源アダプタと対応ケーブルが同梱される、と報じられたほか、USB-CーLightningアダプタのものとされるCAD画像が流出して話題となりました。
    2018年6月12日 23時44分
    https://iphone-mania.jp/news-215461/


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    1: ムヒタ ★ 2018/06/12(火) 03:22:11.71 ID:CAP_USER
    no title


    Appleは今秋、LCD搭載モデルと、2台のOLEDディスプレイ搭載モデルの計3台の新作iPhoneモデルを発表するといわれていますが、6.1インチのLCD搭載モデルと、6.5インチのOLEDディスプレイ搭載モデルの設計図が流出し、iPhone X Plusにトリプルカメラが搭載される可能性が浮上しています。

    iPhone X Plusの詳細な寸法が判明
    米メディアForbesは、今秋発売が予定されている3台の新作iPhoneモデルのうち、2モデルの設計図の入手に成功したようです。

    設計図からデバイスの詳細なサイズ感がわかるだけでなく、隠された機能までも明らかになりました。6.5インチのiPhone X Plusとみられるモデルの背面には、トリプルカメラとみられるものが描かれています。

    当初、トリプルカメラのiPhoneへの導入は2019年になってからだと報じられていましたが、6月に入って韓国のThe Investor(Korean Herald)が、今秋発売予定のiPhoneのうち1台にトリプルカメラが搭載されるとの新たな情報を伝えています。その1台というのは、現行のiPhone Xよりも大きな6.5インチのOLEDディスプレイを搭載するiPhone X Plusであるとのことでしたが、今回リークされた設計図とも一致しています。

    なお、iPhone X Plusの寸法は、157.2 x 77.1mmとなっており、5.5インチのディスプレイを持つiPhone8 Plus(158.4 x 78.1mm)よりも若干小さくなるようです。

    廉価版iPhone Xは現行モデルよりも大きめ
    6.1インチのLCD搭載の廉価版iPhone Xの寸法は、147.12 x 71.52mmと、現行iPhone X(143.6 x 70.9mm)よりも大きめとなっています。デバイス背面にはデュアルカメラではなく、シングルカメラが搭載されるようです。

    6.5インチの廉価版iPhone Xには、第一世代のFace IDが搭載されるといわれており、5.8インチと6.5インチのOLED搭載モデルは第二世代のFace IDをサポートするとみられています。
    2018年6月11日 23時22分
    https://iphone-mania.jp/news-215285/


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    1: ムヒタ ★ 2018/06/11(月) 03:16:00.66 ID:CAP_USER
    2018年4月に世界で最も売れたスマートフォンはAppleのiPhone Xではなく、SamsungのGalaxy S9シリーズだったと、調査会社Counterpointが報告しています。

    売上上位2モデルはGalaxy S9シリーズ
    CounterpointのMarket Pulseが実施した最新調査によると、4月の世界スマートフォン売上で市場シェア首位となったのは、SamsungのGalaxy S9 Plusでした。同社はS9シリーズの売上好調は、主にアジア太平洋地域と北米地域によるものとしています。

    第1四半期出荷台数ではiPhone Xがトップ
    先日、調査会社IHS Markitが発表した2018年第1四半期(1-3月)の世界スマートフォン出荷台数予測によれば、1位はiPhone X、2位はiPhone8で、3位Galaxy Grand Prime Plus、4位iPhone8 Plus、5位Galaxy S9 Plusという順位になっています。

    また調査会社Strategy Analyticsによる同じく第1四半期の世界スマートフォン出荷台数予測は、1位iPhone X、2位iPhone8、3位iPhone8 Plus、4位iPhone7、5位Xiaomi Redmi 5Aという結果でした。

    Xiaomiの2モデルがトップ10入り
    今回の調査で4月のiPhoneの売上が落ちている理由について、Counterpointは「季節的なもの」と述べています。4月のGalaxy S9/S9 Plusの売上が2トップとなったのは、同2モデルが3月中旬に発売されたばかりということも影響していると思われます。

    またCounterpointは、同社の調査で売れ行き上位10モデルにXiaomi製品が2モデルランク入りするのは初だと記しています。Xiaomiは手頃な価格を武器に、中国とインドで売上を伸ばしています。
    no title


    2018年6月10日 22時52分
    https://iphone-mania.jp/news-215207/


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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/07(木) 15:36:12.344 ID:TNOMo+3EM
    第3位 カバーが色々選べる
    第2位 androidだと友達にからかわれる
    第1位 みんながもっている


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    1: 風吹けば名無し 2018/06/09(土) 11:15:27.11 ID:LLDnSQNm0
    “住みたい街”ランキング上位の武蔵小杉ーー混雑率188%、憎しみすら感じる電車通勤事情

    雑誌やテレビの「住みたい街ランキング」で、毎度上位にランクインする武蔵小杉。この街で、川崎市の労働組合で組織する川崎地域連合が、ある署名運動を行なっている。
    それは「JR南武線・武蔵小杉駅の混雑をどうにかしてくれ!」というもの。

    同駅周辺は近年、大規模マンション開発によって居住者が急増し、首都圏屈指の混雑スポットになった。
    2016年度に国土交通省が行なった調査によると、武蔵中原-武蔵小杉間の混雑率は188%と、首都圏のJRでは3番目だという。

    では、どのくらいパンパンなのか? 同駅を訪れてみた。

    朝8時。南武線・武蔵小杉駅に到着した電車は大量の乗客を吐き出し、ホームを埋め尽くす人々をのみ込んでゆく。乗車を諦めて、次の電車を待つ人も。
    すると、ホームの端から別の大群が押し寄せてきた! JR横須賀線の乗客だ。

    JR武蔵小杉駅には3系統の路線が乗り入れるが、横須賀線から渋谷や目黒にアクセスする東急東横線、東急目黒線への乗り換えは、南武線のホームを通るのが一番の近道になる。
    そして、横須賀線の武蔵小杉-西大井間におけるラッシュ時の混雑率は191%! 
    6両編成の南武線向けに造られた狭いホームにふたつの激混み路線の乗客が押し寄せる。この過密ぶりは都内でもそう見られるものではない。

    では、車内の様子は? 武蔵小杉の住民に聞いてみた。

    「毎朝の“つり革の奪い合い”がツラいですね。痴漢も怖い」(27歳・女性)

    「すし詰めすぎて、電車を降りたら尻ポケットに入れていたiPhoneの画面が割れていた(泣)。
    僕は長年ここに住んでいるけど、10年前はこんなに混雑してなかった…。正直、“新住民”に対しては憎しみに近い感情を抱いています」(40歳・男性)

    以下ソース
    http://wpb.shueisha.co.jp/2018/06/03/105312/


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