1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/07/29(日) 15:16:56.28 ID:CAP_USER9
 道の駅「ぐるっとパノラマ美幌峠」(北海道美幌町古梅)内の美幌峠レストハウス2階展望休憩室で、VR(仮想現実)体験コーナーのVRゴーグルが繰り返し壊される被害に遭い、美幌町は撤去に追い込まれた。

 VRコーナーは、峠を上空からドローンで撮影した映像などをゴーグルを使って鳥の視点で体験できる新設備。約4万円のゴーグルを2個設置して今年4月からサービスを始めた。

 ところが、7月までに4回、コードが引きちぎられるなどの被害が発生。そのたびに町職員が応急修理をしていたが、ついに利用できない状態となった。無理やりに引っ張るなど意図的に壊した形跡がみられたという。

 町によると、ゴーグルは盗難防止用のケーブルでつなぎ、防犯カメラで監視もしていた。監視員を常駐させる余裕はなかったという。代わりに、スマホの画面に映像を映す安価な簡易ゴーグルを27日に設置した。担当者は「せっかくの施設なのに残念」と話している。




YOMIURIONLINE 2018年07月29日 11時56分
https://www.yomiuri.co.jp/national/20180729-OYT1T50036.html

287: 名無しさん@1周年 2018/07/29(日) 17:17:30.93 ID:2yBivno+0
>>1
今の日本人にはこういうサービスを共有の物として扱う事は不可能
VRについても知能的に扱い不可能

7: 名無しさん@1周年 2018/07/29(日) 15:19:39.47 ID:FDeFUYtD0
監視カメラ公開せいや


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